ゆうべの酒日記

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2009年10月01日(木) インフルが治ったコドモはバリバリに恋愛復帰

昨日は、駅まで増田さんと行く途中にお互い、前日起きたら喉が痛くてビビったけど既に治ってる、という話を。
Aさんにもらった朝鮮人参エキスみたいなのを舐めたのが良かったのかな。

仕事は、媒体の外部保管対応とかした。私が好き系な作業。
あとはプログラムの検証したりして。
でも実質手持ちゼロ。クレームとか来ない限り。来る可能性は6割ってところかな。
だってあれこれそれぞれ、あんまりテストしてないし。

周りは月末締め作業で忙しそうだったけど、私は暇だった。
手伝えることじゃないし。
蕁麻疹が左ひざ裏に出そうな気配がしてて、薬を4分の1錠飲んだ。

定時に退社して、駅で増田さんと合流。
配布のバイトが雨でお休みだったせいか、お料理いっぱい作ってくれてた。

飲んだのはジェントプラス、彩旨、ハイボールドライ糖質ゼロとか。
肴:柳田の秋刀魚刺とコハダ、増田さん作・かぼちゃサラダ、同・こんにゃく獅子唐味噌炒め、同・蓮根南蛮揚げ、同・がめ煮

テレビはTBSの報道と、サプライズ松居一代のお宅訪問。
松居一代は当初女がたくさんいた船越をゲットするために、船越家のソファを撫でさすりながら
「私以外の人が座ったら、イヤダイヤダ、と思ってください」と念力をかけたそうな。
心底すげえと思った。
でもそんなことしなくても、船越はコーチを求めるタイプだったんだという気がする。

寝たのは何時かな。22時になる前に耐え切れなくて寝たような。
チューハイとか飲んじゃって。

夢では、大麻の通りを自転車で行ってたのかな。
愛田観光の社長が乗った車が通り過ぎた。
住宅街のほうに左折すると、古い看板出してるけど実質営業してるんだかどうだかの酒屋があって
そこの主人なのか、でも働いてはいないような中高年が、愛田社長に追い込みかけられていた。
その店譲ってもらって店番しながら何か好きなことするっていう人生はどうかなと個人的なことを考えた。

ある中規模集合住宅に入って行くと、一部屋のドアが開いてて人だかりがしていて
何か事件の匂いがするなと不安になったところ、案の定、部屋の中には人型に白線が引かれてて、
その中に仰向けに倒れているのは元ダンナさんだった。
ギクっとした。誰かに襲われて刺されたところを想像した。
でも幸いなことに死んではいなかった。
一緒に歩道橋を登っているとき、元ダンナさんは走って来た小学生男子にぶつかって水性ペン(黒)を落としたんだけど
小学生がすぐ拾ってくれて、立ち止まるとそのペンで持参の小さい髪に何か書き始めた。

お母さんと部屋の中にいた。
床に座ってバラけた貴重品を分別していた。
チョコバーみたいなのがあるなと思ったら、どうも金塊だった。
長いのとちょっと短いのが6〜8本あった。包装紙はバラバラだった。
意外とあるな、金。と思いつつ、黙々と整理して、何故か私は清原の顔を思い浮かべていた。
お母さんも作業に余念がなく、リラックスしたムードの中にも何か遠慮がちだった。

こんなもんだったかな。
早いような気がしたんだけど起きたら5時近かった。