ゆうべの酒日記

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2009年08月28日(金) 今日はちゃんとテストしよう

昨日はプログラム作ったけど動かす気は湧かなかった。
パラメータいっぱい渡すやつってめんどくさい。
Tさんがノーツのバージョンアップに伴うWinサービス破損の影響でバックアップ方法を一時変更してどうのこうので朝軽く事件だったな。

ミーティングパスして定時に退社して、駅には増田さんが来てくれたけど
なんかお疲れの模様だった。
配布のバイト二日目だからかな。
11時からやって14時くらいには帰宅して、椅子に座って仕事して、立ち上がったらまだ体が復活してないことに気づいた
って言うんだけど、それなら迎えに来なきゃいいのに、なんか強迫観念的なところが意外とある人だ。

飲んだのは、YUTAKAとGentプラスとゴールドブリューと。
肴:増田さん作・焼き豚と煮卵、同・けんちょ、モロヘイヤチーズ焼き、きゅうりの即席漬け、前日の残りの茄子ピーマンひき肉炒め

テレビは、サプライズの大竹まことのやつ。あとゴチ。
ゴチで武田が最下位になったのを確認して増田さん就寝。
私はWうつ読み切って、二人とも根底に発達障害があるだろう(人間の薄っぺらさ的に←※悪いことじゃない)と思った。

小学生くらいの男の子と渋谷のビルの屋上のようなところで水におぼれそうになっていた。
悪いことに、水の中で竜巻?みたいなうずができてて、こういうのは危険なんだと二人とも思った。
やはり流されはじめた。
柵のようなのがある感じがして、そこにつかまった。
細い支柱みたいなのがあって、そこの上の方(水面より上)にある
ちょっとしたでっぱりに男の子を座らせる。
私は柵のふちを片手でつかんでぶらさがってる。
屋上なので、高いから、怖くはないかと男の子に訊いた。
怖くないって言ったけど、私は怖そうだと思った。
でも、水に溺れそうになってる状況を思えば、怖くないかもしれない。
その子のお父さん(ヤクザ的な人)が渋谷の街にいるはずなので、探して会わなければと思いながら、街を見下ろした。

セーラームーンの最後の敵、二人の堕天使ルシファーとナントカがアパートの二階みたいなところの一室で密談してた。
実写版で、二人ともなんだかエラが張ってる。
顔の上半分は、目が描いてある被り物をしており、なぜか木製の小杯からワインを飲むふり(入ってない)をしながら
悪を気取って貴族風に語り合ってる。
その居所を突き止めなきゃいけないような、逆に逃げ隠れしたほうがいいような、そんな状況のように感じた。
私の居場所は別のアパートだった。
同じアパートの別の人の部屋には案外自由に出入りができて、ドアには店みたいな感じでガラスがはめ込んであった。
緑主体のまさに店っぽい一室があって、そこにおじゃますると、前に別のどこかで家を知っていた帽子を被ったアスペルガーっぽい無害な男の子の部屋だった。その友達も部屋にいた。
部屋は趣味のものできれいに飾られてあった。
趣味のものって、プラモデルとかアーミー的な感じのものとか。
濃青の包装紙でくるんだ空き箱(たぶんタミヤのプラモの箱)をきれいに積んで、仕切りを作ったり天井や壁に市松模様みたいにきちんと貼ったりしてあった。
私も箱を青い包装紙でくるんで積んだ。
たくさんお菓子があって、それを入れる箱は蓋と内箱をちゃんと分離して包もうと思った。

他にも夢見たんだけど忘れたな。明日は北海道か、と思いつつ4時49分くらいに起き上がり。