ゆうべの酒日記

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2009年08月26日(水) ちょっと喉が痛い

昨日はプログラムは怪しいながらも一応動くとこまで仕上げ
午後は日本橋に早めに出発。
(馬喰横山から歩くために)

道はもうバッチリかな。
故障パソコン対応は、HDDが非常に取り出しやすいパソコンだったので
別機に交換してあっさり終わった。
解放されたのは16時過ぎってところ。

帰りも馬喰横山まで歩いて地下鉄乗って帰宅。
17時過ぎくらいに着いたんだけど、増田さんはもう会場入りしてた。
メールしながら肴こしらえて晩酌。

ゴールドブリューとYUTAKAと焼酎お茶割り。
肴:いか塩辛と大根おろしと柚子皮、つるむらさきお浸し、しいたけひきにくネギニラ炒め、春菊豆腐サラダごまだれ、餃子皮にチーズ玉ねぎピザソースでオーブン焼

テレビ見たりmixiしたりだった。
「さんま御殿」の女友達コンビのと潔癖vsルーズが面白かった。
ナントカ忍と河合は強迫性障害で間違いない。

22時半になり、そろそろ増田さんの仕事が終了してる時間だなと思いつつ寝た。

夢は、米倉涼子が何かの賞を取ったみたいで
トンネル内での撮影には来られず、ほかの俳優さんは実体なんだけど
米倉涼子だけ映写機で壁に姿を投影されてた。

PJの社長の部屋に泊まってた。
チェストの足元に私が使ったバイブが転がってて、衣類で隠しておいたんだけど
社長に見つかった。でもまあいいか、この人のテーマは「快楽と情熱」だったと思うし。
と開き直ってそれについて説明したところで、ニヤリとして服を脱いで布団の中に入って寝る社長だった。
これから何か仕事的なことをしなきゃならなかったんだけど、夜遊びかなんかで疲れてるんだか、一眠りしてからにするわ、てことらしい。

増田さんが朝どこかに仕事に行って来る間に、ハンバーグをいっぱい焼いていた。
増田さんが買ったおにぎりがいくつもあった。
私が作ったおにぎりもいくつもあったけど、なぜかそれはハンバーグのようにフライパンで油で焼かれていた。

Aさん靴下をクリーニング?仕事を家でやっていて、仕事場の向こうにAさんのダンナさんのノートとかあった。
クリーニング?のやりかたを私は教わったので、Aさんが出かけてる間にやらなきゃいけないんだけど
なんでかうまくいかない。T字の長い棒を逆さに持って、浴槽みたいな荒い桶の中で左右の壁にぶつけるように振るんだけど
水をたくさん入れすぎなのか、Aさんが教えてくれたように「ゴン、て大きい音がするのが正しいやりかた」とならなかった。
そのうちAさんのダンナさんが帰って来ていた。
Aさんはダンナさんに「経済的なことは心配しなくていいから、しばらく好きなことをして休んで」と、かわいい便箋に横書きされた書置きをしていた。

北斗晶夫妻のところにいたのか、あっちがこっちにいたのかだった。
ケンスケに言われたので、結婚式の控え室みたいなところから北斗晶のものをいくつかの所定の場所に移動した。
控え室みたいなのは二室あって、ほぼ同じような構成だったけど、左の部屋が物も散らかってるドレスも水色基調で、右はピンク基調だった。
北斗晶は水色基調の部屋を使ってるんだけど、私が使ってるピンク部屋に憧れがあるみたいで「いいよねえこういうの」って言った。
そのうち登場時間?が近づいたのか、ケンスケと晶は何か探し出しはじめた。
私にも「時計知らないか」って聞いてきたので、「それならケンスケに言われてここにしまった」と、
居間のローテーブル?の下の引き出しの中の何かを入れる箱の中から取り出て渡した。
おお、これこれ。と、バンドが楕円のパールでできてる時計を嬉しそうに受け取る晶。

時計見たら5時。起きた。