ゆうべの酒日記

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2009年08月21日(金) 表は静かだった

昨日は、久しぶりにプログラムを作った。
変換のはすぐできたんだけど、なにせ仕様書がないので確認しなきゃならない。
マスター保守は、どんな機能を盛り込めとも言われていないので
既存の保守系プログラムを引っ張って来てみたけど
なにせそこのソースは年代もの。見るからに冗長でうんざりだ。

定時に退社し、駅で増田さんと合流。
すごい汗で気の毒なので、たまには迎えを断ろうと思う夏。

帰宅して、飲んだのは黒ホッピーとGentプラスとプライムドラフト。
肴:増田さん作・けんちょ、同・麻婆茄子、同・焼豚、柳田のしめ鯖、同・塩辛、浅漬け

何にも作らなかったな。
仕事して洗濯してゴハン作ってもらって、えらい負担をかけてる気がしてくる。

テレビは、TBSの報道番組と、テレビ神奈川の政見放送とか見た。
増田さんは酔っ払って寝た。
私はmixiのコミュで、ロンドン在住だという世話焼き暴走リーダーみたいな人に意見したりして寝た。

夢は、稲森いずみと一緒に取材に来てた。どこだろう、浴場的なエステ施設?
家に体重計ないんですよね、とか言って、上着とか脱いで体重量ってた。

あと、コドモと家の洗面室にいた。
フランスっぽい飾りガラス窓(外に向かってふくらみがある扇形)が奥についてるオシャレな洗面室。
ちょっと寒くて、よく見たら、そういう窓が薄っすら開いてたので、あちこち閉めてまわった。
洗面室に二人いると狭いよね、と言いつつ、そう居心地悪くもなかった。

話のわかりそうな新宿警察の刑事が、渋谷の飲み屋街で視察?査察?してるようだった。
一軒の店(中は見えないバーみたいな)からフラフラ出て来た。
手にコップ持ってて、赤い飲み物が入ってる。
誰かが、それどうしたの、と聞くと「もらってきた」と言った。
先にパトカーが待機してて、そこから出てきた警官にグラスを渡して、視察だか査察だかは他店で続行されるようだった。
パトカーの中に、若い酔っ払い達が回収されてゆく。
後部座席に4〜5人詰め込まれてる。皆意識不明なのか、ダランとして重なりあったり寝返り打ったり。
右側に、小さい人間がいる、よく見たらやっぱり子供で、右側に母親らしき人が寝てる。
車はバンかなにかだったらしく、そのうち小学生か幼稚園児くらいの子供らが立ち上がって、
蹴ったり蹴られたりしてる。セーラームーンだかプリキュアファイブだかの服着てるような姉妹みたいなのが一番激しい。

ヘビメタが聞こえてきたような気がして、時計を見たら4時半とかだったので起きた。