昨日も、暇でしょうがなかった。 そしていつものことだけどTさんに話(メール)が通じなくて しょうがないなと直接話しに行ったら、「ユーザーが待ってるんで」って頬ピクピクされた。 説明したら「そういうことならOKです」ってなった。(即態度変わる)
最初から落ち着いて読んだり判断したりしてほしい。 DBに無駄な移行かけるのは危険だよねって気付いてほしい。 そんな心の声は弱デシベル。どうせ私ヒマだし。そんなひと手間で済むなら。
何の調べ物してたんだろう。 そうだ、相貌失認とかも調べてた。 増田さんが綾瀬はるか長澤まさみ相武サキを、何度も見て名前を言って確認してるのに 毎日間違っているのは、これのせいだろう。 場面が違うと別人に見えるらしい。 (リアルで会ってる人物は360度で観察できるから大丈夫になる)
そういえば昨日の朝、増田さんが私のコーヒーを補充おいてくれたので 「あ、カップのコーヒーが増えてる」って何気なく言ったら 「どうしてわかるの?すごいね」って。 増田さんは気付かないらしい。 「弟も敏感ですぐ気付くんだよ、どうしてわかるの?」って言うので 「ちょっと前のコーヒーの量が記憶にあるからですかね」と答えながら なるほど、これが短期記憶の弱さってやつか、と激しく納得。
なにはともあれ、時間は過ぎ去ってくれて、定時になったので退社。 駅上の横断歩道渡ったところで増田さんと合流。 でも相貌失認のこととか、私は理由がわかって楽しいので話題にしたわけだけど 本人はガッカリ情報だったみたいで、「そういうこと言われると悲しくなっちゃうから」って。 ほんとにションボリしてたので、悪いことしたなあと思いつつ、私はまだ発見とか解明とかに浮かれてて、正直スマンかった。
増田さんは昨日も頑張ってたくさんお料理して、なんとお皿に盛ってくれていた。 (いつもは鍋に入ってる)
ほんとうにごめんなさい、こんなに頑張ってくれてるのに。 というお詫びは心の中にとどまった。 (いいことも悪いことも、忘れるの早いからいいかなと思って)
飲んだのは、彩旨と、天神で買ったナゾの発泡酒と、カップ酒半分。 増田さんはゴハンにしてた。でも何杯かは飲んでた。 最近夜中に起きて飲酒してたせいで胃の調子が悪いとかなんとかで。 肴:増田さん作・ピーマン肉詰め、同・春雨炒め、豚キムチ
テレビは、サプライズ(柳沢シンゴと京本正樹と次長課長河本)とナントカの魔女っていう番組。 ナントカの魔女は、41歳なのにギャルみたいとか、鵜飼なのに美女とか、葬儀屋なのに美女とか つーちゃん梅ちゃん夫婦のブラックメール的な企画とか、はるな愛ダイエット結果とか。
終わったら寝た。 増田さんより早く落ちた。
夢では、背景に食料難があるような雰囲気だった。 たぶん増田さんと一緒だったと思うんだけど、ゴールデン街みたいにボロい店で ホルモン焼きを食べてた。焼いてるんだけど洗濯袋みたいなのに入ってて、そこから手探りみたいに箸でつまんでた。
光刺激で気がついた。 とはいえそんなに明るくもなく、窓の隙間が白い感じで室内は暗い。 油断大敵なので時計を見たら4時45分だった。 しばらくして起き上がった。
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