ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2009年06月26日(金) 給料日だったんだな

昨日は、午前中は仕様書と増田さんの原稿なおし。
午後は所属会社で新会社説明とミーティング。
7月からカジュアルフライデー導入(出向者は関係ない)、給料日が20日になり
給料の計算方法が来年4月から普通に変わるらしい。
あと退職金が401Kになるとかって。でもその投資が始まるのも来年4月だって。
私はあそこで働いて2年ジャストくらいなんだけど、資本はハナクソみたいな金額だよねとりあえず。
ミーティング中、おばあちゃんに持ってくタオルに名前入れた。
不器用な運針ながら「ハナ」って簡単だからちゃんと読めるようにできたわ。

自宅最寄り駅に着いたのは、18時ジャストくらいで、増田さんとは公園前くらいで合流。
タンドリーティッカを焼いてるけど焦げ目がなかなかつかなくて。。。
とか言いながら帰宅。
(私が選んだわけだけど、増田さんは当たった副Tを着ており、ものすごく道行く人の目を惹いていた)

飲んだのは金麦とのどごし生と麦とホップとマンズモンフレール白。
肴:増田さん作・タンドリーティッカ、同・マカロニサラダ、キャベツとベーコンと茗荷と小口葱とライスペーパー破片スープ、豆腐納豆福神漬け刻みオクラを混ぜたの

テレビなんか見たかな。そうだ、オードリーがサイゼリヤを食べつくすやつ。
やっぱり体力のある人は頑張りが効くなと思った。
筋肉で胃も柔軟に拡張できないんじゃないかと思うんだけど、春日は頑張った。
相方も小さいわりには頑張った。

増田さんはワイン飲んじゃったせいか勢いづいてて、もう真っ赤なのにちょっぴり瓶に残ったやつとかラッパ飲みしてからハミガキして寝た。
私もメールチェックしたら寝た。

夢は、ブルーカラーのオヤジしか来ないタイプの小さい居酒屋だった。
ちょっと狂いかけの人がいて、端っこで、口に含んだ酒をまたカップに吐き出すことを繰り返している。
カップってラベルなしのワンカップみたいなやつで、中にたまった酒は泥水っぽい色になっていた。
私の近くにいた人も、ちょっと狂いかけで、私にコップの水だか酒だかをジャバってかけてきた。
何度もかけようとするので私もかけ返した。
タカクラさんがどうの、って話が聞こえて、タカクラさんて誰だっけ誰だっけと考えていた。
そういえば今働いてるとこの一角にいる外注のおじさんの名前がそんなだったっけと思った。

かなり大きい家だった。
親戚が寄り集まって住んでるみたいだった。
子供も何人もいる。
法事をやるような広間があって、そこは私の部屋らしかった。
そこに戻ってみると、おはじき的なものやら紐やらカードゲームやら白い粉やら、子供が散らかしたみたいになってた。
それからあとなんだっけ。文句を言ってみたりしたんだっけ?
何か赤ちゃん人形的なものを運ぶ専用のボストンバッグみたいなのを背中に背負ったんだっけ?
色は水色に黄色の縁取りだった気がする。

寒いなと思って時計見たらまだ4時前だった。
毛布にもぐってまた寝て、温まってから時計見たら4時半ジャスト。