昨日は、午前の日次作業が終わったら、病院の正子さん担当のソーシャルワーカーにメールした。 あと定額給付金申請の記入済ませて(署名偽造?) お昼は買い物しなくていいかなと思ってたんだけど、結局ぐるっと4軒まわって800円分くらいの肉や野菜や豆腐を買い 午後は作業報告作ったり、美少女社員さんからの確認依頼をやったり 総合的に暇な感じで、ハガキ持って来てるからおばあちゃんに何か書いて出そうかなと思ったけど もっとネタが出揃ってからのほうがいいかなと、週末にお父さん宛のハガキ書くのと同時に書くことに。 でっかい字で書かなきゃいけないから、内容はちょっとだし、たいした負荷じゃない。 視覚処理が負担になる正子さんには今日あたり電話してみよう。 (返事書かなきゃって思う可能性も強いし)
やっと定時になって退社し、地下鉄の中で北海道日記をちょっと書き足し、自宅最寄り駅で増田さんと合流。 雨が降ってて、ジャージの上にもう一枚なんか胴体だけ覆うでっかいのを着てる増田さん。
今日は忙しくて何も作ってないし買ってないよーゴメンね、って言われた。 あら珍しいどうしたの?と思って聞いてみると、ノートの本がゴールデンウイーク明けくらいに出るらしくて あとがきと、2ページ足りないから追加と、あと質問の本の原稿も催促されたからそれと 献本(2冊)受け取った人からのお礼の電話対応で追われてたらしい。
飲んだのはスーパーブルーロングと合成清酒(ゆかりの月?)。 肴:チンジャオロースー的なもの、水菜玉子ギョニソサラダ、スティックきゅうりに青唐辛子味噌マヨ、ポン酢味の湯豆腐的なもの(えのき椎茸昆布レモン汁)
テレビは、部屋を片付けられない女の人10人が出てる大和田獏が司会のやつを。 一人暮らしの女子大生の散らかった部屋映像と、その母親が上京してきて部屋を見て「ナニコレ!」ってびっくりしてる映像。
まあびっくりだから、母さんあれこれ言いますよね。 って私は経験があるので思うんだけど、増田さんは「こわい〜」「ほらあの子へこんでる〜、わかる〜」って。 たしかにその子も泣きそうな顔してたわ。 ハイハイ、とか、うるさいな〜、とかならないところが、やっぱり発達障害か。
そのあとは、たけしの本当は怖いナントカ。 これも、恐怖をあおるような演出が本当に心にしみるみたいで、こういうの怖いんですよね、って言ってみたら 「うん、この病気は女性がなりやすい、とか言われるとやっと安心したりして」とか言ってた。 だから増田さんはからかいがいがあって面白いんだけど、あんまりそういうことしちゃいけないよね。 ストレスが免疫力を攻撃しちゃうからね。
寝たのは22時だろうな。 カクテキの汁にごはんと海苔とゴマ油ふったやつを肴に一杯二杯飲んでから。
夢では、ノートかなんかに、緑の見出しがついた項目と青の見出しがついた項目がそれぞれ何行分かあって それを、青のあとに緑を挿入して交互になるようにするか それとも青は青で集めて、青が終わったら緑を並べるか てなことを決めようとしていた。 Tさんが会社主催の展示会か何かに参加しており、展示のほかにもケーキをふるまうサービスをやっていて シェフの格好をして、バタバタ忙しそうにしている。 「好評で、もうケーキなくなっちゃったんだよ」て言いながら運んだり。 ケーキなくなっちゃったとは、当初用意した手作りケーキのことで 補充として業者から買って来たものがもう届いて使われていた。 手作りケーキのほうは、生クリームと、2種類のベリー系のジャムかなにかで飾られていた。 補充ケーキのほうは、ちょっとシンプルなもので、節約のために上下半分にカットして提供しているようだった。
増田さん静かだなあと思いつつ、窓の表が白々してるっぽいので時計見たら4時55分。
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