ゆうべの酒日記

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2009年03月15日(日) 朝ごはんは増田さんがチャーハンとすまし汁を作った

昨日は、朝は増田さんがお茶漬けの支度してくれて
はれまのちりめん山椒とほうじ茶で美味しくサラサラした。

そのあとはメールチェックしたり掃除したり。
増田さんは図書館行ったりなんだり。

お昼はカレーライス。
カロリー半分のルーを使ってみたら、そば屋のカレー味になった。
それはそれでアリ。

午後は増田さんが午前に発見したコインランドリーにコタツ布団を持っ行った。
私は増田さんがデパ地下で買って来たホワイトデーの贈り物をコドモに届けに。
とはいえ家は無人なので、流し台片付けてコドモ部屋の散らかりものをハンガーにかけて
冷蔵庫にチョコ入れて帰って来た。

帰りに八百屋で白菜購入。
増田さんも戻ってて、トランクルームでカバンと格闘してた。

久々に夕飯支度を全部一人でやったら疲労した。
飲んだのは焼酎ほうじ茶割り。
肴:もやしでヤムウンセン的なもの、白菜と鶏皮と絹ごし豆腐のあんかけ、しめじとハムと青ネギぽん酢、ちりめん山椒と大根葉のおにぎり、チーズ

作ってる最中に山椒の実をつまみ食いしたとき胃酸が分泌されてしまったのか
ほうじ茶割のんだら急激に胸焼け的な症状に襲われた。
あと、しめじとハムは青ネギじゃなくて三つ葉を入れるはずだったのに、忘れてた。
ツーミステイク。

本当に受けたいナントカな授業を見て感心し、めちゃイケを多少見たけどデッパとハゲと小栗旬の三軒茶屋がわけもわからず
銭ゲバ見て寝た。なんか原作とぜんぜん違う話になっていたのね。
松ケン意外と演技ダメじゃんと思ったりもした。

夢は、いろいろ不快だった。
セミナーか何かの講演会に行ったあと、元ダンナさんと池袋で待ち合わせしていた。
ヤンキーとかヤクザみたいな人ばっかりだった。
待ち合わせ場所はそういう人がしゃがんでるビルの前で、パチンコ屋とか、地下のピンサロとかがある場所だった。
でも元ダンナさんの説明(あの道まっすぐ、とか、もっと手前、とか)の起点が自分本位なポイントだったため、私に場所がちゃんと伝わってなかったらしかった。
なんかおかしいと思って移動してみたら、やっぱりそっちで待ってた。
ケヤキも一緒だったけど、私の姿を確認したらすぐに去った。

途中で1回起きたのか、お父さんの家に空き巣が入らないかと気になりだした。

次の夢では、お兄ちゃんがAVを作る人になろうとしており
歓楽街の雑居ビルの一室にスタッフと集まったりしていた。
お兄ちゃんが集まったのとは別の日に、私も用事でそこの部屋を使っていた。
私は一番後ろの隅のデスクに座っていたけど、足元になにか救急箱か作業箱的な肌色に緑文字の箱があった。
なんとなく開けてみると、時限装置のついたなにかがあって、カウントダウンされていた。
まさかそんなとは思ったけど、一応これ危ないかもしれないですよと周囲の人に言って
何人かと表に出た。けど気にせず残っていた人も何人もいた。
しばらくすると、小規模な爆発が置き、片手に余る程度のけが人が出た。
その後またそこに通い詰める兄に、そのことを話した。
なんとなく、それでひるんでくれればいいと思った。
でももう何もかも捨てて打ち込む気でいるようだった。
途中からは兄ではなく、元ダンナさんになっていた。
まだ小さいコドモのゴハンとかはどうなってるの?(彼がAV製作のために集合するのはいつも夜だった)
と聞いたりした。
特に返事がなかったのか、それじゃあうちで食べさせて泊まらせるから、と私が言った。
兄だか元ダンナさんだかがそこの現場に執着してるのは、ヒロミ(高校の同級生で中退した色白の情に厚いけど勉強は異常にできない可愛いヤンキー)が参加してるからというのもあるようだった。
そして兄だか元ダンナさんだかは、実はその現場ではかなり下っぱのようでもあった。
(私は兄がいつも監督の隣にはべってるので、何か重要ポストなのかと勘違いしていた)

起きたらガッチリマンデーが半分終わっていた。