ゆうべの酒日記

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2009年03月03日(火) まだ火曜日か

昨日は、テスト期間も一応終了し、月曜日でもあり、なんかダラダラ。
でも細かく作業はあったりした。プリンター運ぶから手伝って下さいなんてのもあった。

でも午前中、コドモからメールが返って来ないことが3回続いたのが気になって、元ダンナさんにもメールして
でも返ってこなかったので、胸騒ぎが抑えられず電話してみたら
ハムがまたハムを襲ったらしく病院行ったりしてたのだそうだ。
前に殺ハムした凶暴なハムが、おとなしいハムに挑んで敗れたという西部劇みたいな話だった。
野生は恐ろしい。
でも今回は、命に別状はないそうだ。

来週あたり焼肉でも行こうぜ、とか言われて電話を切って、思い出したように振込み。
さらに思い出して昼休みに北海道に現金書留。
色々胸のつかえが降りた。

午後はWEB公開作業で、誰かが対象ファイルを気づかずつかみっ放しにしてて、45分ほど遅れ(残業)が出た。
胸のつかえが降りて気分もいいので内職しながら対応した。

帰宅すると、増田さんがマグロブツとオクラをどうこうしようとしてるところだった。早いねって言われた。
予告通りピッタリ45分遅れくらいだったんだけど。(増田さんは時間の見積もりが苦手)

飲んだのは、増田さんが買っといてくれた清酒。
肴:がめ煮、ポテサラ卵入り、オクラ海苔マグロ納豆

全部増田さん作。よくやってくれてるよなあ。
仕事は今、新しい書籍の原稿に夢中だそうだ。

テレビは長野智子がナビゲーターのドキュメント(法律事務所の)を見た。
その次はなんだったかな。
増田さんは21時くらいにたぶん布団に入り、私は片付けして22時くらいまで校正。

夢では、電車に乗っていた。
私は座席に座ってて、右にはコドモが座っていた。
左に元ダンナさんのお父さんが来た。
その左に元ダンナさんが来た。
車窓から日差しが降り注いでて、幸福感に酔いしれた。
電車は空いてて、車両の一番端に壁から半円板がニュッと出たような座席が一個あった。
他の座席と向きが90度違った。
私はなんとなくそこへ行き、上半身を横たえてみて、すぐに別の席に移動した。
すると小学生くらいの男の子がやって来て、私の目をうかがいながら、その座席とたわむれはじめた。
次は家にいた。
みんなでくつろげる広い部屋だった。
でもちょっとよく見ると色んなものが散乱してるので、私はローテーブルの下に落ちてる黄色いニットスリッパを拾ったり
壁際にあった音の出る黄色いサンダルを拾ったりして洗濯物カゴに入れた。
いやまてよ、これ洗濯するとき元ダンナさんのお母さんがビックリしちゃうかな、音が出るから。
なんて考えたりしていた。

珍しく増田さんが出てこなかったな。
4時40分起き。