ゆうべの酒日記

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2009年01月28日(水) 今朝は久しぶりにつながってた

昨日は、仕様書やる気しなくて、でも一応たまに手をつけつつ
だいたい原稿直してたかな。
オガワさんがインフルエンザ休、前の席の人は前日に引き続き休み、私もハナが出たりして、でも唇のヘルペスはみるみる治っていた。
本社の出張査定?が始まってるみたいで部長が疲労していた。
私も自己診断シートみたいなの書くのめんどくさい。私の順番は最後のほうで、たしか明日だったか。

定時に退社して、自宅最寄り駅階段を見逃さないように気をつけて上っていたら、増田さんが降りてきて無事合流。
荷物は軽かったけど持ってくれた。

私が図書館に予約してた本を取りに行ったら、それが面白そうだったって話とか。
散歩の本が順調だってこととか話す。

飲んだのは、日本酒。
肴:秋刀魚と大根おろしとかぼすと大葉、春菊にんにく削り節炒め、切干大根、キムチ穂紫蘇大葉海苔納豆、ブルサンガーリックチーズとクラッカー

増田さんが寝た時間もちゃんと覚えて記録しようと思った。
それで昨日時計を見たんだけど、もう忘れてる。21時とか、半とか、きっかりな時間だった気がする。
まだこれから飲みに出てもいいくらいだなと思ったから21時とみた。

数日前からあって、惹かれてた辛ラーメンを半分煮て食べた。春菊と大葉も入れた。
日本酒1.8リットルパックが一晩でなくなる日々。でもたぶん500円くらいのだから大丈夫かしら。
増田さんが運ぶの重くて気の毒だけど。おそらく22時就寝。

DTPやってた頃の会社にいた。
全員すんごい忙しそうでバタバタしてて、ほんとに人に構ってる時間がないので質問も会話もない。(逆に楽な感じがした)
出戻りだけど、猫の手も借りたいみたいで私も簡単な仕事を振られた。
下絵をフロッピーで渡される。
いつも誰も使ってない、コンソール的なPCでエディアン開く。
「あとでエンドウさんがこっちに取りにくるって」って連絡が入った。
エンドウさんは近くの分室で働いてる寡黙なアネゴみたいな女の人。
下絵をなぞって矩形を作る。簡単だけど、写真はめこんだり文章流したりするのにこれだけでいいんだっけ?
と思いつつ、そういえば下絵って「イメージで開く」っていうのをやらないと
サイズがデカくてロスなんだっけな、と思ってフロッピーのことを忘却して下絵どこだっけ、と探す。
ミステリーだな、見つからないよ、と思っていじっているうちに、何故かエディアンを初期化してしまっていた。
やべー!もとのエディアンになんか大事なデータとか入ってたらどうしよう!とりあえず復旧しなきゃ!
でもこれLANにつながってないから日々のバックアップ対象外じゃなかったっけ?それとも手作業で取ってるんだっけ?
と焦って歳若い同僚に聞いてみたら、ああこのパソコンは3.5で容量ちっちゃいから使えないんですよ。てことだった。
あーよかった、じゃあいいか。と思ってるところにエンドウさんが来た。
私が作ったデータは消えてるので、エンドウさんが作ることになった。
私がやったときはカンタンだったけど、丁寧って言うか、わざわざ大変なやり方で始めてた。
カジムラくんがでっかい布の端っこを持つ手伝いをしていた。

オシャレ中高年女性がやってる会社(といっても10人くらいでやってるホームエステみたいな?)で働いてた。
一階には、朝がた社長というかオーナー(ジャパネットたかたみたいな人)が何人かで来て雑談してく。
オフィスだけどデスクとかなくて、エステっぽい社員が女座りして待機してる。あんまり同僚との交流を深めるタイプの職場じゃない。
結構雑然としてるので、化粧品かトニックかなにかの青っぽい瓶を蹴っちゃった。
女社長(茶色のショートカットで細い人)と2階に上がると、黄色とオレンジのムームーみたいなのを着たハノアキみたいな若い女の子が
社長に「今度私外国映画に出るのが決まったんですよ!」と人なつっこく報告。
「へー、ちゃんと映る役なの?」「いやまだぜんぜん聞いてなくって」「どうせあれじゃない?外国にある日本料理屋の店員の一人とか」
女社長、テンション落ちるようなこと言う人なのねと思った。
「7年やってて初めて決まったから嬉しいんです」
結構苦労人の女優の卵なんだなと思った。

会社(何故か暗い)の机の引き出し開けたら誰かから前にもらったイチゴがあって、痛んでたけどまあいいかと思って食べてみた。
後ろに同僚が一列に並んで座ってた。オガワさんが何か笑顔。

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一度起きたら3時半で、トイレ行ってまた寝て、次に起きたら4時47分だった。