ゆうべの酒日記

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2009年01月16日(金) あゆみの通信欄に毎回書かれてたことを思い出してる今

昨日も仕様書とWEB更新。
でもCさんがやってきて、飽きただろうから仕様書一区切りさせてプログラム改修をやってくれって。
確かに飽きたけど、プログラムも触るのもなんかちょっと…

増田さんは17時から打ち合わせで、私のほうが先に家に着いた。
でも同じ地下鉄に乗ってたらしい。(昨日は奇跡的に一本前の地下鉄に乗れた)
増田さんは通常私が乗って来る地下鉄の到着を駅で待っててくれたそうだ。

飲んだのは白ワイン2本。
肴:増田作の里芋挽肉あんかけ及び味噌けんちょ、ねぎ椎茸にんにくチヂミ、ブルサンガーリックチーズと野菜クラッカーとトマトに塩とパセリ

仲良く黄金伝説を見ている最中、明日離婚届を貰って来るからサインしてくださいとお願いしたら
本当に離婚するときならサインするよって言われた。
危機感があったほうがいいからと説明したけど通じなかった。
でも諦める気はしない、前にうまくいったから。

メールチェックして22時になる前に床に入った。
(増田さんがいつものように手を触って来たけど私の手は湿っていたので握り返すのはためらわれた)

夢では、元ダンナさんとどこかに行こうとしてた。夜だった気がした。
あっちはバイクで私は自転車、もしくは、あっちは自転車で私は徒歩。人通りはない。
途中までは距離を開けず着いて行ってたんだけど、馬場下あたりで向こうが急に速度を上げ
視界がいいから着いて行けるけど、ギリギリな感じで慌てた。
早稲田通りらしき大通りを渡って住宅街エリアに入ると、通りで小学校低学年くらいの夏服の女の子二人がしゃがんで何か描いて?遊んでいた。やっぱり日中だったのかな。
目的地らしきところでダンナさんに追いついたとき、何故急にスピードを上げたのか確認。
急に、おまえがやったあのことを思い出したら腹が立ったから、と言われた。

気がついたのは4時過ぎくらいだった。
増田さんとも一緒にいるのが当たり前というわけではないんだよなあと改めて思うと、そのときが貴重な気がした。
大鼾の増田さんの隣にしばし潜り込んでから4時半に起床。