ゆうべの酒日記

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2009年01月11日(日) 今日はまったく擦れ違うし今晩も不在

昨日は、朝ごはん作って食べて、メールとか片付けて、増田さんは東中野の図書館行って、掃除して、
昼ごはん作って、帰って来た増田さんと一緒に食べてテレビ見て、日記打ったり領収書整理したりして、駅近くの安い八百屋チェックして
増田さんはデパートメントHに行くのでそわそわ動き始めて、ごはん作って食べて。

飲んだのは焼酎お茶割り。
肴:鍋、増田さんが前日作った焼き豚とゆで卵の残り

この鍋が美味しくなかった。
作ったポン酢の酢の割合が多かったみたいで、胃壁を異常な感じで刺激した。
鍋の具自体はヘルシーすぎるほどヘルシーなものだった。
(たぶん増田さんも私も、そのあと飲食するだろうなと思ったので)

テレビ見てたら唐沢俊一?が出てて、なんとか意識を半出しにしながら凝視してる増田さんだった。
いや、飲むなって言ったのに一杯二杯飲んじゃったから目が座ってただけか。

時間が来たので教えてあげたら出発した。
私は日記の続き打って、バスに乗って元我が家方面ちょっと先へ。

コドモの友達の両親がやってる居酒屋に行ったのは書いたからいいか。
ショックだったのは、店でコドモを待ってる間にマッサージのバイトのシフトの電話が来てしまった。
(せっかく休み気分だったのに)

というわけで、今日から行く。一日5時間。
マッサージはせいぜいやって1人だろうと踏んでいる。
タオルの洗濯とかビラ配りとか受付とかの説明がメインだと予想。
これまでの無理な仕事のあれこれを思い出し、プレッシャーに耐えろ自分と言い聞かせてみるテスト

それで結局コドモを送った後、徒歩で家に辿り着いたら24時近かった。
増田さんにメールしてすぐ寝た。
夢は見ないで、増田さんが帰って来た物音で6時起床。
(今日はお昼過ぎが満月)

増田さんの荷物片付けてて、あることに気がついた。
なんでこの人の名前だけ頑なに会話に登場させないようにしてるんだろう増田さんは、とまた思った。

そういえば今回のイベントは「一緒に行く?」って言われなかった。
ブースを出すと、トイレ行ったりするのに交替要員がいるはずなのに、この遠ざけられっぷり、そういうことだったわけか。
よくよく思い出すと、私にも予定を入れるようにと妙にプッシュしていた気もする。
暮らし始めて一年経過したし、こうして徐々にすれ違って行くんだな。
頑張って手に職つけよう。(一人で一生誰にも迷惑かけないで食っていけるように)