ゆうべの酒日記

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2009年01月06日(火) 朝ごはんは雑煮的なものを適当に

昨日は会社だった。
月初なので、売上げまとめたりしてる人(エンジニアなのに)たちが忙しそうだった。
最近慣れてきたせいか、隙あらば私にも八つ当たりしようという姿勢が稀に見られるので要注意だ。
こんなご時世だから踏みとどまるけど、派遣に心惹かれる。

仕事は比較的真面目にやった。
仕様書千本ノックに着手したから。

定時に退社して、浅草で伊藤さんと着物用品買ったあと新宿で本の打ち合わせしてた増田さんより早く家に着いた。
飲んだのは日本酒と白ワイン。
肴:煮込み、長芋に海苔と野菜のだっし、下関から送られたフグ浜焼、豚キムチ、ゴーヤーの佃煮

増田さんの浅草話を聞いた。ヨシカミで奢ってあげると申し出られたけど断り、大衆的な中華店で湯麺を食べたそうだ。
(有名店はいずれもすごい行列だったとか)
んで、バンキシャで仲見世のおじさんが言ってた通り、外国人がいなくなってたって。

テレビ見た。NHKで益川さんともう一人の人が学生の質問に答えたりしてた。
クラゲの人がVTRで、南部博士は本人が出て来なかったんだったかな?

終わったら増田さんは寝た。
と思いきや、クリームとかフーとか出てる音楽歴史番組見てた。
私が青梗菜と焼いた豚肉にレモンと塩コショウかけて食べながら焼酎お茶割り飲み終わってもまだ。

私のほうが早く寝たんだったかな?

夢は見た。
相馬先生(中学のときの担任で生理的に嫌いだったため攻撃していた)とデート?の約束をしたのに
先生は約束をしたことを口で確認するのが恥ずかしいようで、私もそのことに触れずにいた。
約束は流れるようだった。

お父さんに缶コーヒー買っといてあげるんだと、お母さんが急に思い立ったように宣言した。
お父さんがいつも飲んでるのはジョージアかダイドーだと、お兄ちゃんがアドバイスしていた。

なにかの集まりに参加していた。
私の隣に座ってるオッサンは、独り言のように怒ってる人だった。
その人が私に生ビールを要求したので、探しに行った。
そしたらピッチャー持ってるスーツの人が歩み出て来て、ジョッキに注いでくれた。
あんまり泡が立たなかったけど、それをオッサンに渡した。
そして体育館か練習スタジオのようなところに私は移動した。
久本雅美と、何人かの素人がステージで歌の練習をしていた。
ハーレムっぽい歌だった気がする。
私に「コーラスやらへん?」と久本が声をかけた。
どうしようかなと思っていたら、「あのー、○時から練習の予約入れてる××ですが」と、文化的な女の人二人組みがやって来た。
女子トイレが工事中だった。
床下工事で、床下に私のベリーダンス用のアクセサリー(安物)を散らかしてしまっていた。
回収できるものはしたけど、全部は集めなくてもいいやと諦めた。

4時頃に覚醒し、そうだ今日はAM休だったと気がつき、咽喉も痛かったので布団を被って加湿した。
最終的に6時過ぎに増田さんと一緒に起きた。