ゆうべの酒日記

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2008年11月07日(金) 金曜だ

昨日は、午前中は仕事を見つけてなんとか。
午後もドキュメントの変更管理とかで時間を潰しつつ、ロイターとか外為天気予報とかクックパッドとか。

ミーティングの出席者が少人数(=早く終わる)なことを確認したので出た。
案の定10分で終わり、定時に退社。

増田さんと自宅最寄り駅で合流。
ドンキに行って4リットルの焼酎と750mlのワインと、同量のマッコリを買って、やなぎだで刺身を買った話を聞く。
5キロ以上の重量になるのでさぞかし大変だったのではというと、「腕を鍛えようと思ってこうやってあるいたよ」と
腕を肩から垂直の高さに上げて押したり引いたりする動作をする増田さん。
そもそもドンキにはマカを買いに行ったそうで、もうマカ飲み初めて1ヶ月以上経過してる。
「体調良くなってる気がするよ!」と無邪気に張り切っていた。

帰宅して、飲んだのはマッコリ。198円だったそうで、安さの秘密は賞味期限(11/9)なことが判明。
よく発酵してて、前日飲んだのと比べて濃厚だった。
肴:やなぎだのコハダと秋刀魚刺、キャベツピーマン豚肉ネギ塩ダレ炒め、長いも乱切りマーガリン醤油焼きと三つ葉浸し、けんちょ

おいしいおいしいって食べてた。
テレビは何見たんだったかな。
前日は確か「ためしてガッテン」(虫歯は勝手に治る)で、昨日は「うたばん」で「これが噂の大野くん」と教えたか。
そして21時にとっとと寝かせた。

焼酎お湯割りと、逝ってしまいそうだったレンチンほうれん草をマヨ醤油和えしたやつ。
22時半までネットしたり青ネギ刻んだりハム焼いた(追加肴)りした。

夢は、鮮明に見てたんだけど忘れちゃって、記憶にあるのは
私が床に横たわってて、お母さんがその上に学校の勉強机みたいなの(こげ茶の木製でヨーロッパのアンティークっぽい)をよっこらしょと跨らせる。
お母さんがそこで勉強してたと思う。
床の私は、違和感があるような、落ち着くような、どっちつかずの感じ。
2つめは、なにかフットボールっぽい形の白っぽい野菜が市場で売り切れか何かで、誰かが注文(予約?)してた。
他の誰かは買えてた。

トイレに起きて、時計見たら4時になってなかったので、ちょっと寝て、次に起きたのが4時半くらい。