ゆうべの酒日記

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2008年10月31日(金) 腹立たしい夢だった

昨日は、午前中は管理会計システムにユーザー登録(3人×4アプリ)して
午後はテストをだらだらやりながら、現実逃避にグーグルマップ見たりしてた。
ミーティングはパスして定時に退社。

増田さんと駅で合流したけど、前日前々日と比較して、パッとしない顔してたような。
飲んだのは紹興酒と焼酎ほうじ茶割。
肴:やなぎだのイカゲソとサンマ刺、ほうれんそう辛子和え、ふのりとネギのぬた、春菊にんじん玉ねぎでチヂミを作ろうとして生地が少なすぎたやつ

朝コタツを出しといた(急に気温が下がったから)ので暖かかった。
もう明日11月になるんだもんなあ。

増田さんとお喋りしたのは仕事のことじゃなかった気がする。
テレビはうたばん見た。
ちい散歩の二人が出ていて、どっか東京の南のほうの「なんとか元気」って店のスジ煮がやたら美味しそうだった。

追加肴:じゃがいもスライスとピーマンにチーズとピザソースで焼いたの

21時過ぎに増田さん就寝。
私は前日に引き続き退屈病で困った。
けんちょみたいなものを作って、ほうじ茶割をもう一杯飲んで、オナニーして寝たのが22時半とか。
(いけやしなかった)

夢は、右側手前の角にそぼろ肉がついてる、みたいなのを見て、覚醒したので時計見たら3時15分くらい。
さすがに早いだろと思って、トイレ行ってまた寝た。

トイレ行ったとき、「むこうの部屋から微妙な物音が」と思ってしまったせいか
むこうの部屋のベランダから太ったオッサンが侵入してる夢を見た。
窓のさん?のところにこっち側向いて立ってるオッサンは、私のカバンを持ってる。
ベランダから隣の部屋に逃げようとしてるので、カバンカバン!と思って立ち向かってった。
危害を一応恐れたけど、凶暴ではなさそうだった。
とりあえず馬乗りになって、怒りに任せて紐でしばりあげようとする。
でも適切なそういうものがなかったのでそのまま。
状況を確認すると、どうも私の持ち物にボールペンで落書きしてある。
しかも字がヘタクソだ。
WZERO3のカバー(白)と手帳の表紙(黒)に書かれてる縦書き文字は読めない。
「なに私の手帳に書いてくれちゃってんのよ」と言ったら、実際に発声していたのでハッとした。
時計見たら5時過ぎてたので起き上がり。