ゆうべの酒日記

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2008年10月21日(火) 今も手から香菜のにおいがして幸せ

昨日は圧縮とサバ間命令のバッチの修正とパソコンのセッティングと、前からやってるテストの続きだった。
パソコンが何かの間違いで初期状態だったので結構充実した。

自宅最寄り駅では増田さんがいつもと違うポジションにいた。
(後ろからまわって尻をつっついたら案の定悔しそうだった)

飲んだのは赤ワイン(モンフレール274円)と白ワインの残りと日本酒の残り。
肴:柳田のしめ鯖とコハダ、ヤムウンセンみたいなもの、大根サラダ、豚キムチにグリンリーフとエゴマ葉添えたの

昼にさわみつで香菜とエゴマ葉が各2束60円・3束70円とかだった。
すんごいイイにおいがして、その場でカブりついてもいいくらいの勢いで買った。
不人気な野菜は大して長く勤めてなくても「おつとめ品」になるのが早い、あそこの店。
(先日も定価298円のプチ木箱入り木の芽が2つで100円だったか50円だったかになっていたので迷わず買った)

飲みながら、柳田のラインナップについてとか、三徳との比較とか、なんだかんだと会話。
20時半くらいにテレビつけたんだったかな。
なに見たっけ。

増田さんは21時半くらいに(酔っ払って)就寝。
私は香菜豆キーマカレー作成に着手。
味見しながら酒飲んで2ちゃんチェックして22時半就寝。

夢では、カジムラくんとお座敷でお膳の料理を食べながら話を聞いていたような。
奥さんのチェックがすごいみたいなことだったかな。
手帳にカジムラくんがセフレと会った日時がきっちり書いてあるとかで
そのイメージが見えたんだけど、なんか結構頻繁に会ってるのね、と思った。
座敷は二階のわりと狭い部屋で、お膳の料理はお刺身が一切れづつ色とりどりで、どっちかっていうとバラちらしみたいなルックスだった。

ハッと覚醒して、夢をインプットするためにちょっと時間をかけてウトウトしながら
起き上がった頃には4時50分過ぎだった。