| 2008年09月17日(水) |
あと3日働いたら休み(といっても色々ある週末) |
昨日は、朝の一連の作業が連休明けなので10時くらいまでかかって、 そのあと諸雑務を終えたらまったく手隙になった。
朝のメールのやりとりによると、コドモが発熱と下痢とだるさと下痢で学校を休んでいるので ゆっくり眠ってねってメールしたら、苦しくて横になれないと返って来たりして ああ喘息そこまできちゃったのねと心配になり、こんなときこそと思い、関係者メーリングリストに事情を投げて早退。 でもその後のやり取りで、コドモはいまダンナさんの実家にいることが判明。 じゃあ今誰もいないんだろうから元我が家の掃除をしにいくわと返したら コドモがじゃあ家に帰るって。 動くなって送ったけど、いま帰ってるとこって。
幸い地下鉄の急行(こないだ乗ったときは急行という名の各駅停車だったけど今度はほんとに急行だった)に乗れたので早く着いた。 コドモは思ったより普通に見えたけど、やっぱり呼吸が変なので、見た目より苦しいんだろう。 とりあえずこれまでの訪問で手をつけていなかった寝室(パパの部屋)からコドモを追い出し ハム×2を小屋ごと移動し(掃除機音で動揺すると聞いたので) ゴミをゴミ袋に捨てることから始めた。(洗濯物も出てきたので洗濯機も稼動)
けっこうかかったし全部はできなかったけど、とりあえずコドモの布団を敷く周りだけ若干片付いたというか アレルゲン的なものをいくぶん除去し、さあダイソン、と思ったら 「いまバアバんちにある」とのことで、諦めてハンディクリーナーみたいなので吸い吸い。 そのうちコドモが眠った様子だったので、郵便局で用を足し、買い物して戻った。
昼に「おなかすいた」って言ったので、下痢のときは何も食べないほうがいいって言った。 でも不満顔してたので、もしかしたら大丈夫なのかなと、冷蔵庫にあったものを適当に与えてみたら やっぱり半分ほど残ったし、与えたものも特に胃腸にオススメな品ではなかった(ローカロ野菜カレー)。
洗濯物たたんだりしてたらコドモが起きて来た。 なんか食べたかろうとゴールデンキウイ(わりと好物)を勧めてみたらペロリと食べた。 かかりつけの医者からもらってきた薬を飲んだけど、下痢止めは飲まなくていいと思うと私が言った。 あとしらす粥の味見させた。 卵も入れたほうがいいか聞いたら「うん!たまご入ってるの好き!」と言った。 でもそのあと胃が苦しくなったようだった。
お医者さん、ここ(みぞおち付近)触って「痛いでしょ」って言った→痛かった こっち(腸あたり)触って「ここは痛くないでしょ」って言った→痛くなかった これ下痢止めじゃないんだけど一応下痢止めって書いとくってお医者さん言ってた
という3つのヒントから、下痢止めと書いてあるのは炎症を起こしてる胃の薬の可能性があるため 「やっぱり飲んだほうがいいのかな?」というコドモの問いに、ウンと答えた。 (ちなみに下痢はよく聞いたら水便じゃなくて軟便レベル)
私の膝にコドモが頭を乗せてきたので背中をさすったり。 そのうち18時の街角音楽?が流れてきたのでコドモがパパに連絡。 もうすぐ帰るって、とのことで、元ダンナさんは私に遭遇するのを恐れているためとっとと退散。
帰宅したら増田さんはおらず、そのうち帰って来た。 (駅に迎えに来てくれてたらしかった)
飲んだのは1本95円のハイボールシリーズ。 ドライとシークヮーサーとかぼすとレモンとライムと。 肴:炊飯器鶏とネギときゅうりの醤油香酢オリゴ糖、ガスパチョで煮たマカロニにピーマンとチーズのせてチンしたやつ、残ってた絹豆腐に長ネギとしらすと醤油と熱したゴマ油、前日の肉じゃがに三つ葉、油揚げにネギ納豆入れてグラタンモードで焼いたやつ
油揚げのが、冷凍してあったやつなので一回お湯かけたのがまずかったのか 納豆にタレを入れて混ぜてしまったのがまずかったのか、どんだけ加熱してもカリっとしてこなかった。
2日前から立ち上がって2分くらい腰が痛くて伸ばせないこと 生理が近いこと 週末を経て体重が49kg超えたこと(BMI的に48台がベスト) コドモが気になること 見ていたDVD(モガリ?の森)が増田さんが好きじゃなさそうな内容だと自分の中で判明したこと
他にもある気がするけど、小さなことが積み重なって神経質になっている自分。 増田さんのイラっとするところを指摘しまくってしまった。 日頃の思いを遠慮なくぶつけてしまったというか八つ当たりというか。
というわけで、20時半くらいから一人の時間を決め込み、6本あったハイボールの最後の1本を飲んだ。 肴:切干大根煮
切干大根はうまくなっていた。 油揚げに納豆なんか詰めないでこっち出せばイライラの素が一個増えずに済んだのに。 と思ったけど気分を切り替えて味を楽しんだ。
コドモにおやすみメールして21時半就寝。 (前日あんまり寝れてなくて朝から眠かった)
夢では、ノブコおばさんみたいな人のところで一緒に暮らしてるようだった。 私はセーラー服(冬服)にミツ編みの女子高生で、家に戻って来たら、来客のもてなしをお手伝いした。 おばさんは何か人の相談に乗る仕事をしているみたいで、遠方から中高年一家とかがよくやってくるみたいだった。 そういう人の靴を靴箱に片付けたり、一升瓶からお酒をお酌したりする私。 料理はおばさんが作っていた。室内は暗幕張ってるみたいに暗いというか夜っぽくて、お店みたいだった。
うすら寒くて気がついて時計見たら4時過ぎ。 すこしゴロゴロして4時半起き上がり。
そうだ思い出した、イライラの素のもうひとつは外為。 スワップ派だから静観でおkなはずなのに、買いなのどうなの?と思いつつ買ってる。 (イライラするから上がったら売ってやめちゃったほうがいいんだろうか)
|