ゆうべの酒日記

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2008年08月19日(火) 火曜日か、今週長そうだなあ。

昨日は、なんだったかな、サーバーのユーザーIDをリスト化したりした。
そして定時待ちしてベルサッサ。
ベルサッサってブランド名みたいだな

前日コドモが忘れてった財布を届けに元我が家へ。
増田さんが荷物持ちにその最寄り駅で待っててくれた。

角に増田さん待たせて、元我が家へは一人で行った。
お化粧したコドモが出てきた。
肌見せ服とか着て陽気な感じだ。
とりあえず玄関前で財布渡して雑談して戻った。(家の中にめずらしく元ダンナさんがいるようだった)

増田さんはしゃがんでメモ帳開いてた。
すり鉢になってる(下って上る)住吉町だか河田町だかを通過して徒歩で帰宅。

飲んだのは金麦ロングとホッピー3本分。
肴:レンチンしたキャベツと舞茸にごまとゆずポン、高菜挽肉豆腐炒め、かぼちゃサラダ、シェルパスタ?に野菜ミートソース、かつおフレークとニラにレモン胡椒醤油

増田さんは半そでシャツに短パンで白短ソックスだったので、「さっきパソコン打ってるとき天才小学生みたいでしたよ」って言ったら
そういえば以前職質されたときに、なんで僕はよく職質にあうんですかね?って聞いてみたら
「短パンはいて自転車乗ってるから遠目からだと学生に見えるんじゃないかな」って言われたそうだ。
「自転車に乗ってる学生」が一番の職質のターゲットだったとは。

増田さんは早いこと横になった。
私はちょっとメールチェックして22時頃就寝。

夢は、ATMみたいなもの(しゃがんで三列の変形パネルに番号を打つ)の前で苦戦していた。
あれ?間違えた?みたいなことを繰り返しつつ、そのへんのおばさんが覗き込んで応援してくれてた。
どうにか入力には成功したけど、声出して数字言いながらゆっくり入力したりしてハッと気付いた。
これじゃあここにいる人全員が私のお金をおろせちゃうなあ、後からすぐに番号変えなきゃなあ、と思った。

次の夢は詳細忘れたけど、なにか一連の物事を数回繰り返していた。
繰り返すことで刷り込まれるからだった。
ギャングみたいな人が出てきてた気がする。日本人だった。

ゆるゆる覚醒し、時計見たら5時10分前だったので起き上がり。