ゆうべの酒日記

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2008年06月25日(水) 昨日は晴れて暑かったけど、今日は肌寒いかな

昨日はAPWっていうやつを仕上げた。
そのあとはヒマだったので調査してるフリをして時間をやり過ごした。

帰宅しようとしてたら増田さんが向こうから歩いて来た。
昼間行った試写会は混んでて入れなくて、取材散歩を銀座から駒込までやってきたそうで御疲れ。

飲んだのはホッピーとしそ水割り。
肴:しめさば水菜ぶっかけそうめん、ひじきの玉子焼き、トマトブロッコリーに紫蘇味噌、フキとたけのこと油揚げとわかめ煮

写真のデータが来てたので、ざっと見たりして22時過ぎ就寝したと思われ。
でも3時前に気がついたら増田さんがいなくて、仕事部屋でワインガブ飲みしてた。
発見されて観念して床に入る増田さん。

夢は、アケミちゃんちにいた。
妹もいて、小学校低学年くらいだった。髪を左右に結んでた。
妹に、「○○ちゃんは小さい頃みんなが可愛い可愛いって凄く大事に育てられたんだよー」って言ったら
「うん、××さんはこんなことしてくれた」とかイキイキして思い出を話しはじめた。
エリコちゃんていったかな。
アケミちゃんとデパートで上りのエレベーターに乗った。
アケミちゃんがエレベーターガールに「こういうときは止めなきゃだめだよ」って言った。
どうやらアケミちゃんはデパート業界関係者で、地震が起きてるのに気付き、アドバイスしたようだ。
エレベーターガールは「そうね」って感じでエレベーターを止めて様子を見る。
そのうち安全確認と方針ができたみたいで、エレベーターは降りはじめたんだけど
魔法のじゅうたんみたいに壁ナシだった。
ナナメにヒューヒュー下降するエレベーターじゅうたん。
そこには靴が山ほど積まれており、私のエスニックトンガリ靴とフェミニンパンプスもあったので
落っこちやしないかと心配だった。
端っこの紳士靴は落ちたかもしれないけど、結局私のは大丈夫だった。

次はリカコだった。
なんか私に、惚れた男みたいになついてくる。
腹ばい状態で、ベットリ後ろから抱きしめられたりして
なにがなんだか物凄く気持ち悪くて、やっと開放されたとき
「きもちわり〜」って言ったら現実でも声が出かけてて覚醒した4時50分。