ゆうべの酒日記

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2008年05月10日(土) 曇ってるなあ

昨日はHTMLの編集とシステム調査がちょろっと。
今日も出勤日なので調査のほうを引き続きやる予定。

帰宅したら増田さんは出発した後で、コドモは19時50分くらいに来た。
飲んだのはゼロナマロング2とウイスキー水割り1杯。
肴:かぼちゃシチュー、からし菜チャンプルーみたいなの、ヤムウンセンっぽいもの、わかめナムル

コドモはシチューとヤムウンセンぽいものをおかわりしていた。
なんだか今日は水鼻が出てしょうがないと言っていたので、花粉かなと思いきや
そのうち鼻水の固さが増してきたみたいで、風邪が始まってるみたいだ。

テレビ見てたのに、私が茶碗を洗いに立つとコドモもやっぱりついてくる。
歌ったりウロウロ歩き回ったりしながら唐突に話すので、ときどきイラっときた。
返しがぶっきらぼうになってきたあたりで、ママ怒り始めてる?って言われた。
うんちょっとね、と理由を説明した。

パソコンでやっちゃわなきゃいけないことがあったので、コドモの席を用意して隣で見学させた。
パズルが始まってる時間だよって言われてテレビの前に戻り、コドモの腰マッサージなど。
22時になり軽く眠気が襲ってきた頃、「電話したら迎えに来てくれることになってる」ということだったので元ダンナさんに連絡させた。
ちょっと寂しそうなコドモだった。
2ケツのバイクで去って行く姿を無事を祈りながら見送った。

増田さんのことも気にかかってた。
「打ち合わせに行ったらあんまりいい話じゃなかった」とのことだったので。
23時半までなんだかんだしながら待ってみて、限界が来たので諦めて就寝。
その後なんとなーく、1時頃に増田さんが活動してる気配を感じた。

夢は、あんまりいい夢じゃなかったことは確か。
町に軟禁されてるような感じだった。
目を盗んで一軒家に帰り、通りに向かう窓は全部レースのカーテンを閉めた。
それでも中を覗きに誰かが来る予感だった。
やっても大丈夫なことといえば、アフリカドラムくらいの容器に何か器のようなものを積むことくらいだった。
なにかの工夫で、中には水を張っていたと思う。

休みだと思ってた。5時20分くらいに増田さんのイビキで目が覚めて幸いだった。