昨日は若手社員さんから調査の依頼が来た。 仕訳とかに疎いのでちょっと厄介な感じの内容。
帰宅して、夕飯はナスオクラカレーと玄米と茄子味噌田楽っぽいのとほうれん草豚レーズンナッツ炒めみたいなのとえのきの味噌汁。 増田さんは明日文庫本の入金があるにも関わらず、今なにも本とかやってないことを心配してる。 三ヵ月後にはまた収入が薄くなるとかなんとか。 使わなきゃいいんだけど、やっぱり無意識に行動してると使ってしまう傾向が抑えられないのかも。 そんなわけで冷淡モード(というか自分の体調不安モード)から若干、同情モードへ。 寝たのは黄金伝説デカ盛SPが終わってからだから、22時くらいかな。
夢は、中学生だった。 中野あたりをぞろぞろ男子も女子も数名で歩いてた。 男子はアイドル好きの冴えない厨房って感じの子達で、中野を気に入って オレここで探して行く!また来る!と張り切っていた。 水が大事みたいで、室内ではセーラー服の女子がペットボトル二本にろ過した水を注いでいた。
Iさんのラジオ番組を聴いていた。 日頃の悩みみたいなことをIさんが語り、「でもそういうときは」でエンジェルらしき若い体育会系女子達が「○○○!」と タイミングよく合いの手を入れていて、絶妙で面白かった。 ○○○は平常心で前だけ見て進むみたいな意味の単語の外国での言い方なんだと思う。カタカナ三文字。
私の前方を、赤ちゃんを紐でおぶった小太りの20代後半くらいのお母さんが歩いてた。 赤ちゃんはお母さんと対等に話ができた。前髪が揃っていていかにも利発そうだった。 水色のつなぎを着せられていたので男の子なんだろう。 おかあさん、向きが気に入りません、とかなんとか言っていただろうか。 「このあいだなんか、ぼくは○田○子(お母さんの名前)の息子ですから、って言ってたのよぉ」 なんてお母さんは誰かに解説してる。 その間にも息子はおんぶ紐から脱出しようと紐に足をかけて立ち上がったりしている。 お母さんは言うことを聞くしかないようだった。
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