ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2008年03月20日(木) もう昼か(雨)

昨日は、プログラムの改修の依頼が来た。
夕飯なに作ろうかななどと考えながらやった。

定時に退社して帰宅。雨降りだった。

飲んだのは焼酎お湯割り梅入り。お茶でも割ったか。
肴:筍削り節しょうゆチーズオーブントースター焼き、こんにゃくを炒めてなんかしたやつ、グリーンカレー、昆布〆鯖と茗荷と大根と水菜とレモン

なんだかんだと話していた。自宅サーバーのこととか体調のこととかあれこれ。
そのうち増田さんがスタジオボイスの原稿書いてないことを思い出した。
もう最近は専らダウンロード販売のことで夢中だからなあ。

風邪気味だと眠くなる体質らしく、増田さんはさっさと寝た。
私は飲んでて、どっか行こうかなと思ったりしてるうちに
ちょっとだけ寝ようと思って服のまま床に入り、気づいたら午前4時だった。
もうどこかに行くのは諦めて、着替えて寝た。

夢はいろいろ見た。
公園で小さい子とかと遊んでて、小型犬がやってきて
可愛いから抱っこしようと誰かがして、飼い主の病弱そうな男がやってきて
触らないで、その犬は病気だから起き上がれないんだ、とか言った。
犬は確かに仰向けに倒れてて、様子が変だった。
そのうち下痢をしたのか背中の下からじわじわ茶色っぽい水で白い毛が染まり始め
結局自分の下痢に軽く溺れるような状態になった。
草むらに転がって行って、更に右に左にコロコロして体をきれいにする犬。
きれいきれい、えらいねー、とか言ってるギャラリーと私。

平和なニュータウンみたいなところの歩道を歩いてた。
向こう側から精神薄弱そうな女の子が歩いてくる。
ちょっとぶつかった。
こういう子って感じやすいんだよね、大丈夫かな?と心配になる。
もう一回ぶつかった。
わざとかもしれない。
もう一回ぶつかった。
完全にふざけている。
私もぶつかってみた。
わざとでしょー?って笑い合ってじゃれた。
緑のジップアップ着てて、真ん中わけで両側を少々結んだような髪型の、しっかりした眉毛の子だった。

増田さんとコンサートに行った。
チケットは貰ったもので、ドリカムじゃないかと思ってた。
席は満席に近くてバラけて座らなきゃならなかった。
増田さんはさっさとどこかに席を見つけて行ってしまったようだった。
私はかぶりつき(左端)ポジションで立ち見することにした。
脇を占めて両手を振りながら出てきたのは、あややだった。
かぶりつきには私以外にも何人かいた。
無邪気そうな若い人ばかりだった。

あと、これおいしいねえ、とか言いながら増田さんと肉か何か食べてる夢も見たかもしれないけど
それは現実の記憶かも?

起きたのは8時くらいだったかなー