昨日は洗濯して掃除してゴハン作って内職して、どこに行ってもやること同じな土曜日。 電磁波なんだかヒーターの熱なんだか、どうも頭がボーっとしてきたりだるかったりして かつ光の高速化を図ってRWinやらMTUやらをどうこうしてヒートアップし 買い物に出ようと思ってたけど時間がなくなり、三食ありもので済ませた。 増田さんはネットの原稿やらダウンロード販売やら自分のホームページのショッピングカートやらで あっちウロウロこっちウロウロだったみたい。
晩酌は、日本酒一杯と焼酎水割り。 肴:サバ味噌缶におろししょうがとかいわれ、きゅうりとトマト缶と玉ねぎとベーコンとにんにくでラタトゥイユ的なもの、中華っぽい下味つけた豚を細かく切ったのと同サイズ切りのレタスと大葉と茗荷にマヨと醤油を少々みたいなの、朝の残りのポテサラ、柿ピー
増田さんは限界だと言って20時に赤い顔して就寝。 私はネットしながらダラダラ飲み。 22時頃増田さん乾燥して起きてきた。水を三杯飲んでまた寝た。 でも寝られてない気配。なんとなく私も就寝。 1時頃だったか、気がついたら増田さんがいない。 しばらくしたら隣の部屋から戻って来た。 でもなんか寝られないみたいだった。 マッサージとかした。 そのうち増田さん就寝。 今度は私が寝られなくなった。 でもそのうち浅く眠る。 夢をいっぱい見た。 でもほとんど忘れた。
元の家族のところに増田さんと私が間借りして住んでた。 増田さんのポータブルテレビをコドモが使いたがって私のところに使用方法を聞きに来た。 増田さんのだからちょっと遠慮がありつつもコドモ可愛さに一生懸命ああでもないこうでもないと 操作して教える私。そのとき増田さんは不在。
家にいて土日だった。 日曜だったかな。 増田さん(今より若くて細い)がいて登山に行くみたいな格好してる。 取材で菊川渓谷?に行くとかなんとか。 この土日ぜんぜん一緒にいられなかったなと思いつつ、行ってらっしゃいと送り出す私。 のはずが、なんだか一緒に都営新宿線に乗っていた。 本八幡で降りた。 ひとつ手前の駅に歩いて戻るみたいだった。 そっちに行くと真間ですよって私が言った。 確かこっちが近道なんだよ、と道を曲がる増田さん。 でも近道して行く先は篠崎。行きたいのは菊川。 しまった降りる駅間違えたか!と気がつく増田さん。 でもなんとか菊川に。 上り坂を急いで上ったら、増田さんの様子がおかしい。 緊張感がただよった。 低血糖がきてる、とのことで、すかさず何かフンワリした四角い甘いものを摂取する。 私はジュースのフタをあけて渡す。 ゴクゴク飲んでセーフって感じの増田さん。 帰宅してしばらくしたら、チャイムが鳴って、お荷物でーす!とやけに明るい業者。 劇団員みたいな女性たちが「すごい多いんですけど!」とワラワラ入ってきた。 荷物は私が注文した、白くて透け感のある四角い穴がいくつか開いた収納家具?だった。 あんまりたくさん入ってきたので、誰かなんか持ってく魂胆じゃないかしらとドキドキした。 中には全裸の人もいて、よく見たら乳房があるのにチンコもついてて半陰陽かニューハーフだった。 一団が去ってから、なんか面白い人が一人いたね、ああいましたね、と二人で話した。 写真撮らせてもらえば良かったねとか増田さんが言った。
6時にトイレに起きて、戻ってゴロゴロして、最終的に起きたのは9時前くらいだっただろうか。
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