ゆうべの酒日記

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2008年02月19日(火) 布団が横になっててやや寒かった

昨日は、WEB公開とマニュアル作成とシステム調査くらい。
15分遅れで退社。

帰宅したら増田さんがドアを開けてくれた。
外套を着ていたので、出かけたのかと聞いたら、フラフラで歯医者に行ったらしかった。
洗濯もしてあって、仕事も1本終えていた。

飲んだのは日本酒。
肴:前日煮たブリ大根、前日増田さんが残した玉子とじ、残ってたポテトサラダ、ほうれんそう胡麻和え

増田さんはまだ食欲ないみたいだったけど、野菜スープのうどんを出したら
やっとこさ食べていた。
あとブリ大根の大根とほうれん草の胡麻和えもちょっと食べたか。
無理して食べることないんだけど、翌日取材が控えてたりするので、ちょっとでも回復を速めたいんだろう。

さっと入浴して22時くらいには床に入り、お喋りしながら寝た。

夢は、テレビを見てたら石田純一(どこらへんが二枚目なのかとつくづく思った)がゲストで登場して、
山本リンダがセットのキッチンで裸エプロンで踊りながら料理してるのを「ほー、感激ですねえ、昔見たどうのこうのが○△□」とか言いながら鑑賞。
リンダはセクシームーブしながら太ももあたりをかきあげて、どんどんそのへんの肉を塊りで取っていく。
(取れた肉がどこへ行ったかはわからない)
そのぶん、骨盤中央あたりがいびつにポッカリ空洞になっていく。
なんだか口みたいな形だなあと思ってたら、ゲストの石田純一が引いているのを察したリンダが
そのへんの形をさりげなく、ややきれいに整える。
口が二つあるみたいですねえ、って純一が言った。

増田さんがトイレに起きたのがわかった。
戻ってきたら杏水をガブ飲みして再度就寝。

何かのイベントに、増田さんと私と私の知り合いで気を使う間柄の女の子と一緒に出かけようとしてた。
エレベーターが来たのでまず増田さんが乗ると、エレベーターが閉まった。
あらあら一人だけ乗って行っちゃった、ちょっとひどくない?と思ったらエレベーターが開いた。
乗ったら増田さんが、エレベーターの開くボタンが作動しなかったかなんかで焦っていた。
会場に着いたらメキシコのファストフードバーみたいなとこだった。
増田さんは店の人と馴れ合いみたいで、一人でとっとと座って食べ物を注文し(すぐ出てきた)夢中で話し始める。
すっかり放置の私は左側に座りたいと思って移動したら、左側が角になってて1メートルくらい間隔が開いてしまうようだった。
増田さんが座ってる椅子みたいなのが幅60センチくらいだったので、一緒に座ろうと思って詰めてくれないかと言ったら
なんか不思議なリアクションだったので何かめんどくさくなり、やっぱりいいやと全然違う場所に座って単独行動することにした。
注文した料理かなんかもイマイチ感があり、始まったショー(毒虫だと聞いていた)も一般参加のファッションショーみたいなのからだったので
私は口の中に違和感を感じて舌で触ってみると、歯がグラグラしていた。
また取れたのか、と思ってさらに探ると、破片が2個あった。
しょうがないので口の中から外れた状態になってるものを全部外したら、結構な塊りだった。
歯茎付の歯の根っこと取れちゃった歯とを合体させて、明日歯医者でつけてもらおうと思う。
そういえば乾燥させちゃいけないのよねとトイレに行ったら、
流しに誰か女の子のメガネ入りケースが置いてあって濡れてしまったようだった。
謝ったけど、女の子は怖い感じだった。
私は緑の服で、なぜか手にも緑のドライバーを持っていた。
それが威嚇になったようでどうにかその場を抜けられた。
フロアに戻ると増田さんが見えない。
私を探しに行って探せなくて困ってるような気がした。

次の夢では家にいて、妊婦の増田さんが「なにかあったときはあったときだから」と言いつつ冷静におなかをさすっていた。
私はなぜか近くの遊技場に行き、やる気もないのにガチャガチャをやった。
食パンマンのスポンジみたいなものが出てきて、取り出し口(広い)に他の人が忘れてったのがゴロゴロあったので
食パンマンスポンジシリーズだけ手にして帰ろうとしたら後ろに3人くらい男の子が並んでた。
帰宅しながら、なんでこんなものをと後悔したけど、皿洗いに使えるからまあいいかと思い直す。
そのときはリロ&スティッチ柄になっていた。
家に着くと増田さんが、これであなたも朝ごはんがゆっくり食べて行けるじゃない、
みたいなことを言って微笑みながら落ち着いた様子でちゃぶ台前に腰を下ろしていた。

時計を何度か見て、6時少し前に起き上がった。