ゆうべの酒日記

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2008年02月06日(水) 酒屋でもらった三月発売の糖質0発泡酒が美味いらしい

昨日は忙しかった。
例によって足りない設定を指摘されて急いでやってる最中に
ユーザー登録2件とパソコンの設定が来た。
全部Tさんからの依頼。
今やってるメインの登録作業みたいなのも昨日中みたいなことだった。
でもちょっと残して18時半に帰った。
合間に作業報告の締めとかもあって、そっちはそっちで段取り悪い人がいて面倒くさかった。

帰宅したら増田さんがおなかを空かしていた。
急いで支度して、その間に日本酒買ってきてもらった。熱燗にした。
肴:適当なサラダ、ごま油味のレタスでかさを増したササミとヒラタケと葱唐辛子炒め、前日の残り

ヒラタケといえば、以前どこか観光地で購入して私だけが盛り上がってた。
あの時点で、私が一番家族に執着あるんだろうなあと気づいてたもんだった。
他のメンバーの関心の薄さに危険を感じてしまったんだろうか。
それもたぶん思い過ごしっていうか、私の神経質だったに違いないと今は思う。

日中の話などを聞く。
床屋に行かなかったわけなど。(ハゲも白髪も受け入れ難いそうな)
あとコメントした話、取材申し込みがあった話。

99の鍋焼きうどん作ってくれて半分づつ食べた。
作る前に母からの手紙を渡され、つくってる間に読んで泣いた。
私とほぼ同じテンションで葛藤してくれていた。
心を痛めてるポイントも同じ。申し訳なし。

入浴して22時半くらいに就寝。

夢では、気楽な感じで大学のある町を散歩してた。
そしたら大野さんとか、知った人が数名いた。
でもどうも、短大時代の集まりか何かのようで近寄りがたいオーラが感じられた。
でも合流した。
華やかなんだけど品もいい高身長の美人に紹介され、世界の隔たりみたいなものを感じる。
そしていつの間にか皆さんとはぐれた。存在を忘れられたのだろう。
大野さんに電話してみた。なんだか合コンなんだかサークルなんだかに行ってるはずだった。
今三田のどこにいるの?って聞かれた。大野さんは神社研究室にいるそうで、私はその場所に覚えがあったので向かった。
自分はどんな格好をしているのだろう?とふと気になって何かに映してみると
薄い黄色にデザインされた花模様みたいなアロハっぽいシャツに、中も偶然花模様みたいなチュニックで、
ガバっとしたパンツをはいていた。
これじゃあまずいよなあと、髪型をいじってみたものの変わり映えはたいしてなかった。

何時かなと気になって時計を見たら5時前で、その次見たら6時前だったので起きた。

そういえば前日の股関節痛いは臀筋痛だった。
筋膜マッサみたいなことを自分でやってるうちに治った。
と思ったら、もっと深部の痛みが露わになったりした。
でも今日は治ってる。
厳密には薄い股関節痛を感じるってところか。

出がけに増田さんが、今日はチリコンキンカンにしようか、と言ったので、シアターアプルでよくやってる芝居?のタイトルを連想した。
刑事コロンボによく出てくる食べ物名なのらしい。

いま思えばチリコンカンかな?

私もよく、スタイルフリーのスタイルとフリーが入れ替わりがちだけど
増田さんも同じなことを昨夜確認したけど通じるから指摘はしなかった。

でも私よりレベル高くてー、スーパーフリーって言ったりもしてた。