ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2007年12月26日(水) よく考えたら体重差が15kgくらいあるからDVは不成立かも?

昨日は、頼まれてたVBAのツールを作ろうとしてたらPCのキッティングとセッティングを頼まれた。
なんかそれやってたら、Yっていう同じ会社の人が「PC係がいるのになんであんたがやってんの?」って思ったらしく
夕方のミーティングのときに「やるなとは言わないけど」みたいなことを言われた。
ていうか最初からそういうこともやってくれって契約だし、
その係の人のやってるセッティングと私が受け持ってる課の人が元からやってるセッティングは内容が違うし、
なにか私が個人的な趣味でやってるとでも?
と思いつつ「経理部仕様です」の一言で済ませた。
とりあえずVBAも終わった。

帰宅したら誰もいなかった。
ダンナさんからメールが入ってた。と思ったら、打っているのはコドモだった。
パパとゴハン食べて帰る、とのことで、なんか変化があったなと思った。
案の定、コドモだけ先にブスっとして帰って来た。
パパがイライラしてて当たってくるから一人で降ろしてもらったとかなんとか。

飲んだのはドライロング2ショート1。
肴:豆腐ハンバーグ、にんじんマリネ、スモークサーモン、ほうれん草、イカ海苔納豆

話によると、どうやらダンナさんは今頃実感が湧いてきたらしく
つい先日まで随分理解のありそうな様子でコドモも同情しきりだったのに
結局のところ、ギリギリまで私のいつもの癇癪か何かだと思っていたようだ。
完全にナメられてる。
しかも「ママは飲んでストレスを発散できる相手がいなくなって気の毒だ」というようなことも言ってたらしい。
ストレスの源をわかっていない発言だ。
どうでもいいけど自分の気分でコドモと不和になるのは避けてほしい。
なんか心配になってきた。

サンタさんなんていないんだ、と何度も言ってたそうだ。
コドモは「そんなの知ってるし」と思ったらしいけど
ダンナさんは純な心でどんなお願い事をしていたのだろう?

というわけで、パパはまだイライラが続くかもしれないよってことで
怖いからコドモは私と寝させた。
今までそういうことがなかったので、なんかバイオレンスとかも心配だ。
と思いつつ午前3時に目が覚めた。
しょうがないからトイレで本読んでたらダンナさんが「誰か入ってる?」って言うので
まだ起きてたんだなと思いつつブルーになる。
その後、もう寝れないよなと思ったけど、5時のアラームまで少しウトウトできた。