| 2007年11月29日(木) |
持ち物整理とかもしとかないとなー |
昨日はPC一台セッティングしただけだった。 あとは定常業務と。だからほぼボーっとしてた。 昼休みに印鑑買って改印した。
帰宅して、飲んだのはスタイルフリーショート5。 肴:肉野菜炒め、さんま、大根おろし、鮪刺身、水ようかん
テレビは所ジョージのやつをみた。 その後メールチェックなどして22時前に就寝。
夢は、午前1時半に起きる前にも見た。 私と誰か他の人が、新しい靴下セット(3種類入ってた)を与えられてた。 それはお父さんが買ってくれたものらしい。 靴下はおしゃれだったので嬉しかったけど、父には何故か憤りを感じており ありがとうを言わずに無視してしまいたいような気持ちだった。
そのあとまた寝た。窓の外が若干白いのは、夜明けじゃなくて外灯だろうと解釈した。
母のところに身を寄せていた。 母は何も言わなかったけど、なんとなく居づらかった。 登場しない、母の恋人の影が気になったからかもしれない。
次は父の家に泊まっていた。 朝食のために下に降りて行ったら、正子さんが食事を用意してくれていた。 父は先に食べたようで、食器だけが残っていた。正子さんは後で食べるようだった。 味噌汁はインスタントではないけどカップに入っていて、「お湯入れてね、それくらい自分ができるでしょ」と言われた。 忘れたけど同時に同様のことがもう一件あった。 なんか前よりつんけんしてるかな、正子さん、と思った。 でも私が食事しながら考え事していたら、その様子を観察して適切なフォローをしてくれようとしている気配のある正子さん。 この家でも何か事情が発生してるんだなと考える私。 その後また何故か夜になり床についていた。 誰かが私の背中側にいて体をくっつけてきている感じがして、そういうのにはトラウマがあるのでギクっとした。 同時に小説を朗読してる声もした。隣で父が私に背中を向ける体勢で本を読んでいるのだった。 どうしたの?と聞きながら振り向くと、顔(特に上、特に右目周辺)が被爆しかけたみたいになっている。 皮膚が破裂して肉がボコボコ飛び出そうとしたみたいに、ピンクの突起みたいなのがいくつも目の周りを覆っていて 目玉もいくらか隆起していて異常に黒くつややかで、血の気も帯びており 私は激しいショックを受けながら父の心の動揺を読もうとした。 父は、操縦(仕事で使うもので、飛行するものらしい)を失敗したんだ、というようなことを言った。 電気スタンドの明かりが照らすなか、視線はこっちに来ず、明らかに不安のために振り切れてる人の様子だと思った。
そのほかにも、寝坊する夢も見たかもしれない。 でも実際は4時46分とかに起きられた。
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