昨日もタラタラとテスト。 もういい加減終わろうよと言いたいところだけど、これをユーザーに開放するのはどうかなあという気もするし。
帰宅して、飲んだのはフリースタイルショート4かな? 肴:肉じゃが、刺盛、かき、枝豆
肉じゃがはオリジンかスーパーの。 かきは、午前中口の中が苦かったのと、先日久々に足がつったりしたので バラ凍結のをなんとなく味噌汁で煮て食べた。
そしていつのまにか寝ていた。 朦朧と意識が戻ったとき、隣の低いところに頭があったので なぜだかSさん、もしくはコドモ、と思ってそっとなでなでしたら 反対側の隣にコドモの気配。 おかしいと思ったらダンナさんだったのでガバっと起き上がってコドモ部屋へ移動して寝直した。 ほんとに自分がもういや。
夢では、アーケード街の服屋をなんとなく覗いて安い服を探してた。 値段はともかく品揃えといいディスプレイといい照明といい、パッとしなかった。 その奥かなんかが本屋につながってた。 クリエイター集団「ジーロック」っていう男の集団(Tシャツ)が何か展示の準備で大わらわだった。 あんまり人気の無い素人集団なんだろうなと思った。 準備完成したみたいだったので、どれどれ、と見に行ったら、 展示用の台中央には映画の撮影セットのジオラマみたいなのがいくつかあって ぐるっと周りに関連雑誌が積まれてた。 この映画の雑誌(スタジオボイスっぽい)がこれで、こっちはこの映画の、と見ていると なんだか雑誌の置き方が変というか、一つの山の上とか下に別の映画の雑誌が積まれてて おまけに山が極端に高かったり低かったりデコボコだった。 気持ち悪いのでなおしてたら、女の店員が「なにしてるんですか」と怒り顔でやってきたので 開き直って「ほらこっちから見なさいよ、違う種類のが混ざってるよ、なおしなさいよ」とか言った。 今の自分の態度はアスペ丸出しだなと思いつつ、エレベーターで出口階に降りたら 荷物検査やっててカメラなどは預かりだった。 私はカメラをカバンに入れてたけど先に入ってしまったのでスルーだったことを考えると、ザルなチェックだなと思った。
岩館真理子の「森子物語」を読んでた。 森子のお母さん(スナックやってる)が、連日なにかと口実(大量に貰ったガリを食べちゃわないといけないから、とか)つけて遅くなる日が続く という描写のページを読んだ。 パラパラめくると、見たことない書き下ろしか昔の作品の「アニー・アニー」っていう西部劇時代が舞台の少女マンガが始まってて「おっ」と思った。
近くにナントカ工業高校っていうガラが悪くて評判の男子校があった。 あそこってロンゲ(実際見るとロンゲは青みがかったカラーにしてる人が多かった)ばっかりだよね、って評判だった。 生徒の寮だか合宿所だかで、コンロで熱した卵焼き用フライパンにプラスチック容器を何気なく置いたツッパリがいた。 手で触っちゃって火傷してた。顔がビーバップみたいに眉間皺深いタッチだった。
起きたら4時45分。
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