昨日は午前中自席で定常作業とテストちょろり、午後はテスト室とかいうところに移動してテスト。 (合間に糖尿病食についてググる)
帰宅したら誰もおらず、夕飯作りながらメール見たら 「今日時間なかったからサイゼリヤで食べない?返事急ぎます」 「返事なかったからパパと二人でカレー屋に寄っておかづ(ママ)買って帰ります」 と30分前と15分前くらいのメールが。
とりあえず夕飯作ったり並べたりし始めてたら、19時過ぎに二人帰宅。 あれ?メール見なかった?カレー食べて来たよ、とコドモ。 「カレー屋に寄る」とはカレー食べて来るって意味だったのね、ということで並べたものを下げる。
飲んだのはフリースタイルロング2。 肴:ニラお浸し、野菜が入った厚揚げみたいなのとブロッコリーを煮たの、買ってきてくれたオリジンの砂肝ともやしとオニオンスライスのなにか
コドモは「じゃ、部屋にいるね」ってことだった。 ダンナさんは風呂に入ったあと布団乾燥機かけてた。
私は21時になったら出かけた。 Sさんはまだ打ち合わせから戻っておらず、適当に部屋片付けたりしてたらそのうち帰って来た。 で、すぐ自分でゴハンの支度して食べたりしてた。 食べ終わったら構ってくれて、色んなことを話してもらった。面白かった!
その後、著者校の返送期限が来てるやつを真剣にチェックしながら時々クッククックしてるSさんをヲチ。 やっぱり必要以上に年上に見える。 セロトニンが出ないからアドレナリン出しまくりで生きて来たんだろうなあと胸が熱くなる。 (でも妄想)
1時過ぎ、それをコンビニに持って行きがてら、ほぼ家まで送ってもらった。 ほんとにうちの横を通ったわけだけど、外の会話とか家の中までまる聞こえなのを知ってるため Sさんは喋ってたけど私は一応口チャック。 朝7時くらいまで仕事するSさんを見送って、帰宅したらすぐ寝た。
でもしばらくしたら誰かがコドモ部屋のドアを開け、予想通りダンナさんだったので怒りと恐怖が露わな顔でガバっと腹筋で起きる。 「あ、帰ってきてた」とかなんとかいいながらドア半開きで去るダンナさん。 眉間に皺が寄ったまま、朝が早いので布団を巻いて再度就寝。
夢は、糖尿について何か指摘されて冷静に解説するSさん、というほんとっぽいものを1本うっすら記憶してる。 アラームでボヤボヤ起きた直後はもっと覚えてたのになー
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