ゆうべの酒日記

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2007年10月23日(火) 火曜日か

昨日もテスト。まだまだいっぱい出てくるなーバグ。
WEBシステムって大変だなー
でもほんとはWEBじゃないよな。
社内のサーバーにブラウザからアクセスしてるだけだもんな。
それにしても私の所属会社が売ったらしきあれ、挙動が意外と微妙。

あと、査定?とかに関係のある面談があった。
俳優のような事業部長と話したわけだけど、開口一番「焼けた?」って言われた。
最後に対面して話したのが4月だから、夏を経てそりゃあ焼けただろうさ。
ファンデーションとか塗らないしさ。
でも「焼けてません」て言った。(事業部長のほうが真っ黒コゲだし)

面談は、どうでもいい感じだった。
この目標(なんとかシートに自分で目標を書いて達成度でボーナスが決まる)は
評価の基準が難しいのどうのこうのと言われたので
「そのとき(評価のシーズン)になったらうまいこと書いときますんで」
とか言ったら
「アハハハハ、○○さんはこの業界長いので信用してないわけではないんだけど」
って言われたけど、この業界長くないから。
でもそう思ってくれてるんなら不利なことでもないので訂正せず。

帰宅して、飲んだのはフリースタイルショート4と発泡が激しいチューハイと日本酒少し。
肴:ジャンで味付けた牛肉、ツナサラダ、どっかで買ってきたらしいモツ煮込み、前日の残りのがんも、ほうれん草お浸し、ナッツとチョコチップが入った高そうなパンのスライス

テレビはコナンくんスペシャルを最後まで見てしまった。
その後ネットで川奈まり子の「ゴローとまり子」を読みはじめたら結構良くて熟読。
いいよなあ、川奈まり子。伏目が似合うしっとり系美人だし。

その後コドモ部屋で寝た。

夢は、ダンナさんと私が両手を繋いでグルグル回ってた。
遠心力で飛ばされるかぐらいの勢いで、二人とも破れかぶれな目の釣り上がった笑顔だった。
向こうに見える住居兼店舗群を指差して「ニセモノの豆腐屋!」「ニセモノの石屋!」「ニセモノのナントカ!」と延々と叫んでアハハアハハとキチガイのように笑った。
鬼気迫る感じがした。
私が見る夢にしてはモノトーンというか、ペールブルー?な色合いだった。

Sさんちのトイレのドアを開けて、そこにある全身鏡(枠は木製で色はそのまま)を見ていた。
風呂ドア横にも全身鏡あるのにここにもあるんだ、と思っていた。
片手で髪を軽くおさえたりしていたら、後ろからSさんが見ているのが鏡越しに見えた。

他にも見たな。でも忘れた。
アラームに起こされた。でもよく寝た。