ゆうべの酒日記

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2007年09月17日(月) 祝日だからどうかな

昨日はコドモが遅くなるから夕飯いらないということで、最近どうなってんだろうなという気がしないわけでもないけど
とにかくダンナさんと二人だった。
夕飯作って冷蔵庫の中がやっと整理できた。

飲んだのはフリースタイルロング4。
肴:舌平目に粉つけてバターで焼いてポン酢醤油、豆腐の間に鶏ひき肉がはさまって揚げてあるやつのあんかけ、豚キムチ

揚げてあるやつは冷凍食品みたいなやつ。
笑点とかバンキシャとか見ながらのんびり飲んだ。
でも飲んだら散歩の行き先を検討しなきゃならなかった。

22時くらいには寝ただろう。
夢では、トイレに行きたい男だった。
ちょっとお腹壊し気味だった。
女子トイレと男子トイレの個室が並んでて、女子トイレ個室から男子トイレ個室に抜けるドアがついていた。
この女子トイレを抜けて行けば人目につかず男子トイレ個室に入れるなと思い入った。
ウンコはちょっとしか出なかったけど爆発するような出方だった。
と思ったら背後のドアが開けられたので、相手に文句を言った。
自分は岸部シローだった。
女子トイレに続くドアが開いたらヤンキー男がしゃがんで用を足していた。

次の夢では友人のフカキョンが自作服の委託販売を始めたというので
そのへんの店で探してみてた。
めぼしい古着屋みたいなショップに入ってみると、どうもそれらしいコーナーはなく
もしかしたらこの無造作に吊るされたものの中にあるのかもしれないと思い至る。
じゃあこのへんのワンピースあたりかな(サテンぽい光沢のある茶色い切り替えワンピ)なんて見ていた。店は混んでいる。
ふと見るとカジムラくんが店の従業員エリアの電話で誰かと話していた。
どうやら新しくここで雇ってもらったみたいで、電気通信系のサービスをあっせんする営業電話をしているらしい。
かけた先は偶然にも学校の同級生の茶内さんの家だったようだ。
どうしてるのー?なんて言われてるのが聞こえる。
カジムラくんは気まずいだろうけど、もしかしたら彼女は回線契約してくれるかもしれないなと思った。
そして彼女の家に行ってみた。
片付けを仰せつかったらしく、自分は台所のシンク下の収納とかをいじっていた。
不自然なところに名刺があったりして、これは茶内さんの彼氏の名刺かもしれないなと思ったりしてそのままにしておいた。
そこが終わって次はどうしようかなと思っていたら、茶内さんが「ジャーン、ここ」と指示をした。
それは収納キャビネットで、ドアを開けると中にはノート類がどっさり二列に横積みしてあった。
たいして散らかってる感じもしないけど、要するに不要そうなものをよりわけて捨てて
残りを揃えて並べて空間をつくればいいのね、と思った。

まだ眠かったけど起きたら7時くらいだったろうか。
ダンナさんが9時前に起きて仕事に行き、コドモは9時過ぎに起きて「今日9時から部活なのに!」
とか言ってバタバタ出て行った。
あれがない!これもない!クツ(私が前日洗って干し中)もない!
とか言って、また八つ当たりを受けた。