ゆうべの酒日記

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2007年09月03日(月) なんかまだボンヤリ

昨日は何してたかな。
洗濯物書き買い物、コドモはマルコと遊ぶって言って午前中に出かけた。
あとお兄ちゃんに送ったと思ってたメールが実は返って来てることに気付いて
もう一回送ったら、お祝いは現金がいいということで振込みしたりした。
確か私のコドモのときに貰った額と、あれで同額だと思う。

で、あっという間に夕方になり、飲んだのはフリースタイルロング4。
肴:ビーフシチュー、カンパチと大根の煮たの

ビーフシチューと魚の煮物って取り合わせどうなのかなと
そういうことは常日頃から意識してないけど殊更気になったため
カンパチ大根はガラスのサラダ皿に水菜敷いてその上に盛ってごまかした。

あと、いつも何気なく作っててちゃんと甘っぽく煮えてるビーフシチューの人参が
なんかまずかったのは人参が古かったからだろうか、それともトマトの入れすぎなんだろうか、投入した順番なんだろうか。

済んでしまったことはまあいいとして(次回からは極力セオリー通りに近い方向で作ろう)
テレビは、笑点を見ようと思ったら終わっていた。
バンキシャやらガチンコやらメントレ?(小池栄子持込企画)やら見たと思う。
22時半とかに寝た。

夢では、女性がやってる小料理屋に女友達と行ってた。
寿司なんかも女将が握ってて、食べやすい薬味が載ってたりして気遣いのある料理だった。
奥に襖があって、その手前で飲んでいるのは如何にもいやらしい顔をした梅沢富美夫だった。
夢の中での私はまだ価値のある若い女らしく、トミオの自由になれば大金が入ってくるようだった。
我慢すればいくらかになるんだ…と苦渋の決断で女将にOKしたら、トミオが
実はもうほら、と言って襖を引いてみせたところに床が用意してあった。
すっかり諦め切ったところで襖の中に入ったら、スタンバイしてたのはダンナさんだった。
トミオより無理!と思って白目剥いて文句を言いかけたけど、細長い和室の向こう側にも敷かれていた床の上で
トミオと私の女友達が面白そうに行方を見守ってるのに気付いた。
しょうがないから手コキときどき口コキという感じでダンナさんを睨みながら文句も言いつつ仕事した。
床の頭側が嵌め殺し縦長窓になっていて、ノルウェーの森的なひたすら緑の景色が見えた。
ダンナさんのは奇妙な触手のようだった。
嫌悪感と同時に、この人は悪くないのにと思うと罪悪感で胸苦しかった。
そこから出た大量ななにかが口に入って思わず吐いたらトロロ芋みたいなものが金魚鉢いっぱいだった。

夢も辛かったし、表で男女が会話してるのが聞こえてきたりして、ボチボチ覚醒していった。
起き上がったのはだいたい4時半。