昨日は、水曜日の朝にもトイレ行ったときオヤっと思ったんだけど、明らかになんか出てた。 生理かなと思ったんだけど、8月は10日前後に一回きてるし、様子が変ていうか 血管みたいなのとか破片みたいなのとか半端に出てる感じで。 しょうがないからあてモノをして様子見。
会社では、仕様書やってたら、また別の仕様書作ってって来て、 早く終わりそうなのから片付けて、残り時間で量がある方をやった。
どう切り替えたんだったか気持ちはスッキリしていて、変な執着心?のようなものから不思議と解放されており 久しぶりに自由な自分に戻れた気がし、これなら大丈夫かなと自信が湧いたりしてた。
仕事が終わり、メールでやり取りして行き先は門仲になった。 私のほうが早く着いたので永代橋通り付近のあっち側とこっち側の路地を散策。 富岡八幡宮?と逆側の路地でオープンエアーな海の家っぽい広い居酒屋を発見し、 こういうとこ好きそうかな(たぶんファミレスとかいけるクチの人なので、年齢層がディープな赤提灯とかは避けた) と、駅の出口番号と道順をメールで送って山憲入り。
いま思い出した。 ヤマケンてなんか聞いたことあると思ったら ローラさんがこないだ行って、今度行こうよって言われてた店だ。 マツケンとか土佐犬とかと響きがごっちゃになって、どうにも店名が覚えられなかったけど 漢字で書いてくれたらすぐインプットできてた気がする。
とりあえず、幻の酒ホイスとかいうのを飲んだ。 肴:いわし刺、茶豆、厚揚げ
厚揚げは七輪の上に丸ごと置かれた。 結構でっかいのでハーフで出してくれると有難いと思った。
そんなことを思っていたらSさん到着。 重大なお知らせがあるとか言い出すので何かと思ったら病気話だった。 ただでさえセミ糖尿病だったり実年齢よりいろいろ老けたりしてるのに なんて不幸な人なのこの人はと思ったら、結局なんちゃってみたいなことだったのでホッとした。
飲んだのは他にトリス水割りとシークワーサーサワーとホイスもう一杯。 そのうちSさんがおなか一杯になったので(そういうふうに見た目と違って胃が小さいところも心細い) 永代橋通りをお散歩。 気温もちょうど良いし、夜景がいいポイントもあったりして、とってもスカっとした。 Sさんはどこらへんにトイレがあるとか異様に詳しくて、確か橋の手前のところに一回入った。 あさがおとあさがおの真ん中に個室がある男女兼用トイレで画期的だったけど背に腹は変えられず利用した。
茅場町で地下鉄ライドオン。 池袋の店に行こうって言ってたけど、Sさんが赤黒い顔でウトウトしてるので やはり健康が心配になり帰宅することに。
お喋りとかが楽しかったりしているうちに、なんだかんだで飲食代払うのを忘れてしまった。 たぶん9月が一番苦しいんだよなー、って話を聞いてたのにも関わらず。
家には24時過ぎに着いた。 心ここにあらず(ふりだしに戻ってる)でメールチェックして寝た。 久しぶりにけっこうぐっすり眠れて夢も憶えてない。 起きたのは9時半くらい。
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