昨日は、洗濯して書き物してコドモの学校のお化け屋敷を見学に行った。 中学生がやりたいことやってて自由人て感じだった。 コドモちゃんのお母さん!?と誰かが言うと、暗い中で私が見世物になった。 ペンライトで照らされたコドモの顔がニッコリしてるのが見えて、変わらず無邪気だなと思った。
帰宅してから書いたものなおして、きりがないので適当なところで送った。 だんだん気負いが出てきそうでイヤな予感。 しょっちゅうあることじゃないし、まあ大丈夫か。
あとは夕飯作って晩酌しながらバンキシャ見たりとか。 飲んだのはフリースタイルロング4。 肴:麻婆野菜春雨、とろろめかぶ、えびカレー
コドモはバアバの家で寝ちゃっていた。(ダンナさん母より電話あり) ダンナさんは夕飯が済むと何か焼き音をたてはじめ、餃子だった。 私は餃子は特に好きでもないし飽きるけど、ダンナさんは毎日食べても飽きないそうだ。
出されたとき軽く嫌な顔になってしまい口にも出しので、 ダンナさんが「じゃあいい」って言ったけど、香酢に浸しながら食べた。
親切で頑張ってやってくれているのはわかるし、気持ちは嬉しいんだけど、 好き嫌いとか、何度言っても記憶されてないのが少々めんどくさい時がある。 枝豆のときも豆腐のときも、コドモの好みも。 無垢な善人だから許されてしまうけども。
そのうちコドモから電話が来て、起きたから帰る、と。 それなのにしばらく帰ってこなかったから、一回電話したりした。
帰って来たら夕飯食べさせて、きのうバアバんちで2時まで起きて書いた作文読んでって言われて 読んだら案外上等で褒めたりした。 (ぜんぜん上手じゃないけど、自然に思ったことを書いてある雰囲気で好感度高)
そしてそのうちコドモの部屋で寝た。 で、夢も見ないで1時半過ぎに暑くて起きた。 眠れそうも無いので何かしようと思いパソコン起動したけど 結局ブログとか見て何もしなかった。
昼間眠くなるだろうから寝ておかなきゃと思ったけど無理だった。 しょうがないからトイレで本読んでたらアラームが鳴った。 (家の中で一番読書に適している一人掛けソファはコドモのよくわからない荷物で埋まってる)
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