ゆうべの酒日記

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2007年08月14日(火) 今日はインド人研究者さんと新宿

昨日は、ブスっとしながら家にいた。
とりあえず洗濯と縫い物と食事制作した。
ダンナさんは16時半くらいに帰宅したと記憶。
コドモは18時半だったかな。

飲んだのはフリースタイルロング4だろう。
肴:肉じゃが、梅タコきゅうり、豆腐と卵高菜炒め

テレビ見て本読んでコドモの部屋で一人で寝た。
暑い部屋だけど意外と快適だった。

夢では、モー娘の劇かなんかに参加するんだかしないんだかだった。
そんなような格好して袖でしゃがんでたりした。
郷ひろみが手引っ張って逃がしてくれて、誰か(大人の男達)が追って来たけど
更衣室みたいなところに隠れて、ドレスみたいのに着替えたら意外とバレなくて
とにかくひろみが王子様のように思えて感謝した。

で、これは前日見た夢かもしれないけど
銭湯にいた。
手前が男湯で、その向こうに低い垣根があって、男湯を横切って女湯に行く。
貴重品は湯船の傍らに置いとくシステムらしく、自分も見よう見真似でそうした。
ちょっと心配だったけど、雰囲気がオープンだったからまあいいかと思った。

次は小さい地方の町の事務所みたいなところに職場を替えたばかりだった。
プレハブ小屋みたいな事務所で、自分は早朝に着いてしまったようで、誰もいなかった。
おじいさんがやって来て、着替えを始めたりした。
そのうち若い子なんかもやって来て、私に「マチダヤ経由でしょ?」などと話しかけてきた。
マチダヤとかいうのは多分、中間に入ってる斡旋会社みたいなものだと思った。
なので「いや、直接雇用だったと思います」と答えた。
そしたら、そんなはずないわみたいな顔されて、その子は雇い主のところに確認しに行き
「確かに直接雇用」と言われて不満げに戻って来た。

夜の印刷会社だった。
もうすぐおしまいにする雰囲気だった。
終わって、壁が外されて会社は空き地になった。
それが退社時の後始末なのだった。
ニットキャップ被った若い男がいて、片目の周りが青い水玉模様みたいになっており
最近のファッションなのかなと思ったけど、どうやら病気かもしれないと気付いた。
でも一回ファッションに見えていまうと大して違和感もない気がした。

起きたら8時半くらいで、家族は両方起きてた。