昨日はテストの続き。 途中までやる気しなかったけど、やっと若手さんが構ってくれたので どうすればいいか方向性も見えてきて、帰る間際にはせっせとやってた。
帰宅したらダンナさんが台所に立ってた。 飲んだのはフリースタイルロング4。 肴:アジとかイカとかハマチ?とかの刺身、ニラレバ、エビとブロッコリのサラダ、筑前煮
とりあえず、全部買ったやつだった。 ダンナさんとコドモはミートソーススパゲティと味噌汁だった。
テレビは黄金伝説だったかな。 あんまり見てなかった。 寝たのは21時とか22時とかだろうな。
夢は、ハワイなのか、黒っぽい外人の女の人とかと、ファストフード店のカウンターに並んでた。 カウンターの中の人は完全に黒人のおじさんで、ポテトの何かをこしらえており カウンター上にはポテトにつけるんだかなんだか、器に入ったスパイスがいっぱい並んでて 黒っぽい女の人はそれをクンクン嗅いだり触ったりしていたので私も嗅いだ。 皮付きまるごとポテトは味がついてないようで、黒っぽい女の子がポテトにスパイス塩をまぶすんだ、みたいなジェスチャーしてた。 おじさんはポテトを食べやすいようにスライスしてくれるらしい。 自宅の台所みたいなところに招かれた。
次のは、欧米人っぽいけど英語がだめな中年の女の人(娘と暮らしてる)がいて 夫のいる老婦人の家を訪問していた。 老婦人は熟練の技を活かしてセックスセラピーみたいなことを仕事にしているようで 英語がだめな中年の女の人は彼女から施術?を受けていた。 とりあえず老婦人のほうは脱いでなかった。 見ためマイルドな感じで終了し、老婦人は「ふ〜、私もいきそうだったわ。でも無料なのは10回までなの、今回で最後よ」 とインタビューされてるみたいに言って、微笑んだ。
起きたら5時ちょっと前だった。
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