ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2007年07月22日(日) 夏休み毎日部活で毎日弁当

昨日は洗濯してテレビ見て、ライターのSさんち(近所)に行った。
一応内職だ、3000円だけど。
2時から4時くらいまでいて、10分×5本くらい、世間話を録音。
しかし散らかった部屋だった。いや、うちも散らかってるけど。

帰宅途中、部活帰りのコドモと友達2人を見かけた。
コドモは何故か遠回りコースに行ったので私が先に家に着いた。

コドモは近所の祭り、ダンナさんは寺の住職の付き合いのため、夕飯はいらないという。
一人になって、ちょうどいいから依頼された1000文字前後×5本のうち2本を打って送った。

でちょっと、昨日あたりからイケる気がしていたため、フリースタイルショート2いってみた。
肴:ほっけ、味噌汁、ごまだんご

おっかなびっくりで、3時間くらいかけつつ合間に麦茶なんか飲んだりしてどうにか飲み干して
とりあえず腹具合に異変がないことを確認。
元の木阿弥もバカらしいし、幸いそんなにイケない様子なので、今夜もちょっとづつにしよう。

テレビは見たような見ないようなだった。
でも寝たのは遅くて午前1時くらいか。(家族も全員そのくらいまで起きてた)

夢は、プログラムのソースにサブルーチンみたいな感じで武者があてはめられていた。
xx@10とかそんな感じで名前が定義されていて、「ありがとう、伊右衛門」ていうのを除き、全部いらないから消そうとしていた。

その夢の後、雨音で一回覚醒しかけた。
洗濯物干しっぱなしじゃん、と思った。

でも開き直って寝たら、おばあちゃんちの前でポータブルトイレに座って用を足してる夢を見た。
そしたら、超田舎なのに都会から修学旅行の学生かなにかがやって来たみたいで、
家の前10メートルくらいのとこに集合してこっちを見てる。
特に指差されたとかそういうことはないけど、「ちょっとーおしっこしてるんだからあっち行きなさいよー!」と彼らに叫ぶ私。

「いってきまーす」とコドモが言って、目が覚めた。
お弁当作らなきゃいけないのをすっかり忘れてたけど、自分で買ってきたと言っていた。