ゆうべの酒日記

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2007年07月08日(日) 七夕とりあえず雨降らなかったのか

昨日はずっと家にいた。
SNSに日記書いたり楽天で靴買ったりコドモに頼まれてた曲ダウンロードしたりドラマの録画見たり。
洗濯と夕飯作成だけはやった。掃除は、ダンナさんが16時半くらいに帰ってきてやってくれた。
コドモは昼前から小学校の同窓会に行っており、17時過ぎに帰ってきた。

飲んだのはフリースタイルロング5と日本酒少し?
肴:揚げ出し豆腐、レタス胡瓜豚エビ炒め白醤と花椒味、前日の残りのカシミールカレー、たらこご飯

朝昼食べないと、本当に晩酌が楽しみだ。
引きつけて引きつけて飲むと喜びが大ブレイクする感じがする。
そのせいか、飲む量がこの頃また増え気味かもしれない。

おねえMANSとかめちゃイケとか見て寝た。
ちなみに昨日見たドラマの録画のなかでは、山田太郎物語が一番可愛くてよかった。
そして山おんな壁おんなが最もキツかった。
(伊東美咲は劇団かなんかで揉まれてからドラマ界に戻すべき)

夢は、たぶん悪い魔女と良い魔女の家があって、どうも良い魔女の家が攻撃されていた。
攻撃っていうか、良い魔女が家に戻ったときに中が空っぽになっていた。

次の夢では、Iさんについて何か文章を記録していた。
「両親は関東の田舎で悠々自適に暮らしている」とかなんとか。

次は、だだっ広い部屋でコドモ(1歳児くらい)が寝ていた。
朝に起きたけれど、寝たりないようで再び寝ようとしており、それがうまくいってないようだった。
私が傍らに寝転がると、胸に頭をつけたり脚を私の脚に乗せたり
むずがりながらベストな体勢をどうにか発見し、やっと眠った。
私は体を外して、起きないようにそっと毛布をかけた。(一瞬起きかけた)

最後の夢は、小さい女の子が石畳の近所の商店街を歩いてたら、空からツバメに似た鳥が落ちてきた。
女の子が近寄ると、くちばしで攻撃をした。
少し怖がったものの、威力が弱かったからか、女の子はされるがままになっていた。
鳥は背がすごく高い男に姿を変えた。
片腕は違和感があるほど長く立派で、もう片腕は、細いプラスチック棒のようなものでてきていて安っぽかった。
腕を怪我したので飛べなくなり片方の腕がどんどん大きくなったと男は説明した。
男は、自分から何かに触ろうとするとすり抜けてしまうので、もしかしたら死んでいるかもしれない。
ただ、その女の子などが触る分には実体があり、すり抜けはしなかった。
女の子とそのお兄ちゃんが、自分達が住むビルの軒先にダンボールで家を作った。
そこに男を住まわせた。
サイフにハトメをつける内職をしたりした。力が強いので工具要らずだった。
あるとき、飛行船に空気を入れる仕事をした。
飛行船は、飛び立った直後に頭から墜落した。平和な暮らしの終わりの予感がした。

起きたら9時くらいだった。