| 2007年06月05日(火) |
会社にVPN接続がうまくいかない |
昨日はそれなりに仕事。 帰宅したら誰もおらず、そのうちコドモだけ帰って来た。 外人を道案内してお喋りしながら帰って来たとはしゃいでいた。
飲んだのはフリースタイルロング2とショート3かな。 肴:鮭ソテー、もやしとネギ炒め、ピーマン炒め、いいところの稲荷寿司、チンする焼き鳥(ナンコツ)
ダンナさんからは「久しぶりにパチンコ屋行ってくる」とメールが入っていた。 機嫌の悪いフリをして(料理で指を火傷したので実際多少悪かった)チャンネル権を握った。 見たのはシンスケの番組で、あんまり面白くはなかった。そのあとQ様見たけどそれもいまひとつ。 でもプロポーズ大作戦は良かった。山下くん気の毒。
夢では、人がそれなりに歩いてる街角で遊んでた。 私にはたぶん女性の連れが居た。そこへ小さい男の子と若いお母さんが来て合流した。 ほんとに4歳とかくらいの幼児なんだけど、性的なシンパシーみたいなものを感じて 二人で私の部屋かどこかへ行こうとしかけて、イカンイカン!と葛藤する自分。 結局連れ込まなかったんだかなんだか、とにかく私は自分の部屋(洋室)で目を覚ました。 かなり早朝だったけど、部屋から出ると台所で小鍋が火にかけられていた。 インスタントチャンポン麺だった。 母の部屋(和室)の方を振り返ると、母が真顔で座ってた。 早く起きたんじゃなく寝てないそうで、なんでまた?と訊ねたら、自分の部屋の天井の方を指して 「あれ渡してよかったのかなと思って」と、対角線に渡してある洗濯ロープを私に見せた。 お母さんこういう(庶民的な造作)の好きだよねーって私は言って、もう煮えてたのでチャンポンを器に入れて出した。
次は、タモさんと陣内(ノリカの旦那じゃないほう)が何か番組だかイベントだかをやるみたいだった。 陣内は昔やった映画のキャラ(タイの男前ボクサーで吸血鬼)の扮装をする設定だった。 タモさんが面白がってなのかコタツに隠れて出て来ないので、私は面白くってコタツ布団を持ってコタツをグルグル回して遊んだ。 結構まわしたけどタモさんは頑張って出て来なかったので、いいかげん中を覗いて 「もう、○○なんだから〜」とか言いながら新婚夫婦みたいにタモさんの頭を膝枕した。
コドモ部屋で寝たせいか、曜日感覚場所感覚がない感じで4時40分起床。
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