| 2007年04月28日(土) |
うお座の人には物理的な「爆発」の暗示がある日 |
昨日は、どこの会社もそうなんだろうけどゴールデンウィークに働かない分やっておくべき仕事みたいなのが回って来た。 私はお気楽なもんだけど、社員さんはカリカリしてたみたいで、私も昼食時間を潰して急いで作業してみたりした。
帰宅して、飲んだのはフリースタイルロング4かな。 夕飯はダンナさんが早稲田のお弁当屋さん(通称ワセベン)でお弁当買ってきてくれてて 私の肴はオリ弁(オリジン弁当)で買ってあった。 肴:ワセベンの鰻蒲焼、オリ弁のブロッコリーとえびサラダ、オリ弁の八宝菜、オリ弁の筑前煮
テレビは、なんだろうな、ぐるナイだったか見たな。 あとは早く寝ちゃったから憶えてないわ。
夢では、大勢の人が大きな部屋に集まってて、一応椅子とかに座ってて 座席表みたいなのが載ってるパンフレット配られて なにかと思ったら「○○(私の苗字)を探せゲーム」というのをやってるらしかった。 だから私は○○じゃない顔をするわけだ。 ダンナさんも参加しているはずなんだけど、姿が見えなかった。 どこかにいるんだろうと思って、○○さーん、と呼んでみて これで返事されたらダンナさんがつかまるじゃないかとハッとした。 幸い返事はなかったけどダンナさんはみつかった。 でも一緒に行動してたら結局追い詰められた。 そのあと、海方面な感じがする商店街っていうか街で買い物をしていた。 前の大家さんがクリーニング屋兼洋服屋みたいな商売を始めていたりした。 こっそり入って商品を見ると、値段もハンパでアイテムもユニクロみたいなラインナップだ。品数も少ない。 こっそり出て、儲からないんじゃないかなあと心配しつつ外から見てみると 窓際にあったジップアップのベロアみたいなフリースが光ってた。 次に靴屋に入った。壮年の金持ちそうな男性がやってる店で、 実は人気の弁当屋でもあった。 弁当ですか?売り切れのことが多いから事前に電話で確かめてから来てくれたほうがいいですよ。 と親切に教えてくれた。 カウンター上の年季の入った木製棚を見ると、なるほどスペースの割に弁当が3個くらいしか残ってない。 ダンナさんに「パパほんとだ、もう1個しかない」と言う私。 その後ちょっと事情が思い出せないけど確信とともにダンナさんの浮気を追及する私。 私の執拗な問い詰めに、オレが誘っても断るじゃないかお前は!とダンナさんがキレたので やりたくないものはやりたくないんだよ!と本音を言い返す私。 そして絶対諦めないという感じで追及は成功し、相手お名前を言うダンナさん。 「・・・トモコ」モゴモゴした言い方で苗字は聞き取れなかった。 買い物中の私達を、実はその彼女がどこかから見ているらしかった。 ダンナさんの電話が鳴った。話によると、彼女はよく体を壊す人らしい。 朝になり、いつもの駐輪場所にダンナさんのスクーターはなかった。 コドモも何かを察知しており、もう事実は事実として連絡しようと思う私。 パパは帰って来ないよ、好きな人のところに行ってるよ、とか言ったかと思う。 悲しみつつも、私が何か言ったんだったか、気を取り直そうとするコドモ。 買ってきたてらしい単体ゲームを箱から出してやり始める。 コドモの携帯が鳴った。 どうやらダンナさんからで、コドモがヒックヒックと痙攣しはじめた。 しばらく「うん・・・うん」と向こうの話を聞いていたけど、そのうち「パ・・パ・・か・えっ・て・き・て・・」と痙攣泣きしながら言うコドモ。 その後また、ウン、ウン、と言いながら電話を切った。 どうやらダンナさんは帰ってくることになったらしい。
激しく胸が痛みながら目が覚めた。 コドモがドラマの録画見ながら引き笑いしてる声が聞こえて安心した。 9時くらいだったろうか。
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