昨日はパソコンをやっと与えられたのでハイペリオンをインストールしてもらって ヘルプ見たり、頻度の高い作業のマニュアルまとめたりしてた。 プロキシ認証のIDやら汎用機のIDやらノーツのIDやらの申請はまだ時間がかかりそうだ。 あっちこっちサイン貰ったり承認されたりしなきゃならないのだけど 所属会社のリーダーみたいなのがつかまらないし。
帰宅中、最寄りひとつ手前の駅の地下鉄車内でコドモから着信。 最寄り駅を出たら迎えに来てくれてた。 「明日の朝早いから観光バスの中で食べる朝ごはん用のパンとか好きなの買っておいでってバアバに言われた」 ということで、コンビニ寄って買い物して帰宅。
ダンナさんは遊んでくるということで、飲んだのはグリーンロング3。 肴:海老春巻き、鮪めかぶ、むきあさりとネギとほうれん草の味噌汁
しばらく何かテレビを見て、20時過ぎかそこらにコドモがバアバんちへ前乗り。 途中まで送ってった。
その後ホリエモンのニュースとか見て、花より男子最終回見て、よかったよかったと思って寝た。 ダンナさんも帰って来て風呂入ってた。
夢は、松潤が執心中の人妻が、うっかりブラウス(キャメルゴールド)の前ボタンを一番上しか留めてなくて 叶姉妹ドレスみたいな感じで胸が見えてしまっていた。 松潤はそれ見て「床ないかな床ないかな、痛いよはちきれそうだよ」とソワソワ困っていた。 (どうやら床にこすってオナニーする習性の人らしかった) 松潤が交際している長谷川京子が近くでウロウロしているので、そっちに連絡しようかとも考えたけど 原因が自分なだけにそれはまずいだろうと思ってとにかくどうにかしてやろうと人目につかない部屋を探す人妻。 でも空室を探してドアを開けるたびに(生徒はいないものの)小学校の教室だったり、狭すぎる掃除用具庫だったりした。 イタイイタイとあまりに騒ぐので、もういいやと、どうにかこうにか口で処理したら やっぱり苦まずいし何処に出したらいいのよこれは、と損した気分になる人妻。 そして「助かったー」という顔の松潤。
たぶん実家に住んでて、懐いてくるお父さんがしつこくて面倒だなと思っていて そういう態度に出ていたら、お父さんは私の妹のユハラさんに鞍替えし 直ちに私に対する執着はユハラさんに完全に向いた。 ユハラさんに悪いなーと思いつつ、お父さんの露骨さに引いた。
新聞販売店の人が毎月28日になると私の給料の連絡に家まで来てくれている。 28日が休日だと、「明日は休みなので来られませんので」という連絡を前日にしにくる。 恒例のことなので、休日前連絡は毎回来てくれなくてもいいんじゃないかなと思い 新聞販売店に行って応対に出た配達員のフナ子にその旨告げたら 「毎回同じ人間が行くわけじゃないのでそういうイレギュラーなことは困る」 というようなことを言われた。
起きたら8時半。
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