ゆうべの酒日記

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2007年02月21日(水) あと4出勤か

昨日はサーフィンしてた。
夕飯から先日会った旧友ネタからダンナさんが買ってきたコートだかジャケットだかのジャンルまで。
そしたらあるイラストレーターのサイトにあたり、プロフィールを見てたら無性に妬けてきて、復旧するのに30分近くかかった。
でも結局私には何か表現したいテーマが、昔からカケラもないのだから、いたずらに心かき乱されるのは時間の無駄だった。
それより次の仕事の業務知識的なことを予習しとこう。めんどくさいけど。そして面白くないけど。

帰宅して、しばらくしたらコドモから電話があり「駅でずっと待ってたのに」って言われた。
40分からいたそうで、私が改札出たのは50分で、電話受けたのが18時過ぎだ。
絶対同じ場所にいた時間があったはずなのに、気づかないとは。
私は家にまっしぐらで他に何も見てなくて、あっちはのんびりキョロキョロしてて見えなかったってとこなんだろうか。
かわいそうだから迎えに行った。
というより懲りてしまったらもう迎えに来てくれないんジャマイカ?と思ったからか。

飲んだのはグリーンロング2と矢沢ビールショート2かな?
肴:豚ハツにんにくバター炒め、じゃがいもとブロッコリーのサラダ

テレビは中尾彬と江守徹のぴったんこカンカンとかを見てたら、私もこういう友達が欲しいんだなと気づいた。
でも今より更に、自分の何者でもなさに気づかないと彼等みたいにはできないだろうな、と昼間の感情を思い出し痛感。

今週妻がを見てる最中にコドモが隣で寝た。
秘密の花園の録画が動いてるのを確認して私も床に入った。
そのちょっと前にダンナさん帰宅。

夢では、母方の祖母の家に泊まってて、起きたら茶の間に大勢人がいた。
私は寝起きのパジャマ姿で手ぬぐいを頬かむりして、あくびをしながらそこへ入って行った。
みんなきちんと身支度してる中、奥の方で私と同じように頬かむりして肘をついて寝転がってる人がいて
それはダンナさんの従姉妹の夫(元暴走族)だった。
よお、とか挨拶されて、おはようございます、かなんか言ってパソコンの電源入れてから
私はその隣の壁沿いの席にねそべる。
朝食のお膳の支度ができて、よーし食べるか、って座りなおしたら
私の前にあるのはどうも従姉妹の夫の分らしくて(私の分の箸がない)
「ケイコちゃんの席こっちじゃないよ」ってその人に言われた。
そういえば昨日まであっちの席だったしな、と思って2メートルくらい離れた自分の席に移動。

すすけた、だったかそんなような言葉を専用サイトで読んでた。
理解を深めるためかなにか、普通のサイトも調べてみようと検索かけてまた読んだ。

恋人同士か片思いか、そんなふうな男女の同僚スパイかスナイパーがいて
女の方はわからないように男の仕事を見てた。
ターゲットに引き金を引くときに、女は男の顔に嫉妬を読み取った。