ゆうべの酒日記

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2006年05月11日(木) 篠原涼子の髪は結局どっちなのか

昨日はワークファイルとデータを作るプログラムを書いた。
プロトタイプってやつだ。(久しぶりの言語を使ったので資料と睨めっこ)
選択条件を入力する画面はまた別の言語で作る。
VBAで作んなきゃならない部分については頭が痛くなるのでまだ考えないことに。

帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング4。
肴:大根葉と油揚げの煮浸し、エビアボガド納豆、しめじの味噌汁

テレビは銭金みた。屋久島で暮らす陶芸家と北区の年金生活社長だった。
その後なに見たんだっけな。
忘れたけど22時半には寝た。

夢では、演劇やってる女友達の芝居の打ち上げパーティーに招待された。
アクアシティだったかっていう、レストランが集合している建物の
今時な店で開催されていて、私が行っていいものかと思いながら一人で向かった。
でもなかなか見つからなくて案内板を見たら、私がいる場所(大きい建物)の間裏にあって
楕円をずらして二つ合体させたような形で描かれていた。

何か景品をもらってSくんの部屋に戻った。
景品がデザイン椅子(赤)だったので、Sくんの散らかった部屋を片付ける際、
大きさも形も色も別々の椅子や座椅子や角型クッションを全部壁に並べてみた。
ついでに模様替えしてみたら、部屋に区切りができて、ワンルームだと思っていた部屋が
案外広くて40�岼幣紊△蠅修Δ世箸いΔ海箸傍ど佞い拭�
Sくんとコドモが帰ってくるから彼らがすぐ寝られるように寝床も用意した。

父の家で収納してあった浴衣を見ていた。
男用女用各種あって、男用でもこれは案外女も着られる柄だなと思い
コドモにひとつ持ち帰ることにした。

知り合いの劇団の芝居を見るために若い人達が道路にはみ出して行列していた。
入場が開始され、私は適当にまぎれて二番目のグループの先頭にいた
大人しそうな男の人の連れみたいな顔をして、結局一番前の席に座れた。
座席にはミニテーブルがついてて、心づくしの料理が並んでいた。
寿司もあって、鮪か鯛が多かったけれど、関係者など自分で選べる人のとこには
好みにあわせてコハダなどが置いてあった。
「これ全部さっき作って自分達で並べたの?」と配膳していた劇団の気のいい女の子に話しかけたら
「そうだよ、一個一個並べた」と、指についたゴハン粒をペロっとやりながら答えた。

何時かなと思ったらアラームのバイブレーション音が聞こえてきて
止まってしばらくして起きた。6時10分。