ゆうべの酒日記

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2005年06月27日(月) もっと寝ていたい

昨日はゲームしてたらお昼ご飯をダンナさんが買ってきてくれた。
朝と被ってしまったけど、ぶっかけうどんを食べた。(冷やし中華と二択だった)

前からダンナさんが宣言していた元住吉の商店街に車で行った。
トラックで行こうとしてたらダンナさんの弟が自分のローレルを貸してくれたそうで
ダンナさんが感激してた。

さんま大教授見て、ザ・ドキュメント見て終わった頃、そのへんに着いた。
元住吉の商店街は長い。
駅からこっちがオズ通り、向こうがブレーメン通りって名前。
目的の店はダンナさんが汐留サイズ?だかで見た、服が安い店。
そこはブレーメン通りのかなり向こう側にあった。
暑くてコドモがバテていた。

なんかたいして掘り出しものがあるわけでもないジーンズ屋だったけど
何着かはおりものなんかを買った。
着てきたものが暑かったので、店を出て歩きながら着替えた。
豆腐屋にも寄って、汲み上げ豆腐とか買った。

帰りの車中でダンナさんが、今日はいい日だったなーって何回も言った。
気難しい弟が車を自ら貸してくれたことが余程うれしかったらしい。

家に着いたら17時半くらいだったんだろうか。
支度して、飲んだのはグリーンラベルロング3と白ワイン半本。
肴:あじ、豆腐、鮭汁、豆腐屋で買った野菜寄せみたいなのを煮たの

テレビは何見たかなー
バンキシャとAとあいくるしいか。
あいくるしいは、運動会で家族対抗リレーして終わった。
寝た。

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実家に泊まってて、自室のベッドで寝てる。
早朝気が付いて、下に降りて外に出てみたら雪景色で、
新聞配達の人とか雪遊びの子供達とかがワイワイしてる。
家の前に子供が落したオレンジの飴なんかがあった。
部屋に戻ったら布団の中に緑色のバイブがあって、
こんなの実家に置いて出たんだっけ??と思う。
しかもそれ、スイッチ入れてないのに勝手に動き出した。
隣が父達の寝室で、もう起きてる気配なので止めようと電池を抜いたけど止まらない。
しょうがないから布団の中につっこんでおいた。
膝の悪いおばあちゃんが上って来て、ニコニコして写真を撮ろうと言う。
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学生時代の同級生のフジムラくんとできてる夢。
想像力が働かなかったのか短い。
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やおいな夢。
イナガキくんをアニメにしたような黒髪のと、結んだ白いロンゲのアニメのタチ。
最初、白ロンゲがイナガキくんにホテルの部屋からB6って押して電話をかけさせる。
なにかテロかなんか起こそうとしてるんだか、スパイなんだか、危険な任務らしい。
でも二人はお互いが好きでしょうがないみたいで、そこからくんずほぐれつ始まる。
白ロンゲが体力の限界にきて、それでも乳首舐めあったりとかしてしまう。
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何かの用事でIさんとホテルのラウンジに来ていて、隣でお見合いパーティーみたいなのが始まり
何かおいしいゴハンが出る風だったので、番号札とかプロフィール用紙とか置いてある席に紛れ込んで座った。
Iさんは堂々としているけど私は大丈夫か心配だった。
でも観察していると、主催スタッフの手際があんまり良くなく、
番号渡し間違いとか既に発生してるみたいなので、それ見て安心した。
幼稚園の名前札みたいなやつが置いてあって、薄いプラスチックを外し、
中にエンピツで偽名を書いたけど、他の人のそれを見たら、地名も書いてあって
それが出身地なのか現住所なのか悩んだ。
今のところ食い物は一個だけ、ゼリー寄せみたいなのが配膳されていた。

アラームが鳴って、しょうがないなと思って6時起き。