ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2005年02月03日(木) やっと木曜日?

昨日はPCのデータ消し千本ノック。
と言ってもずっと見てなきゃいけないわけでもないので
アスクルから届いたものをゆっくり収納したり
リースが終わった機器を回収したり
要するにのんびりしてた。

帰宅は18時過ぎ。誰もいなかった。
しばらくしたら電話が入り、コドモが帰ってきた。
ダンナさんは遊びに行ったそうだ。

飲んだのはグリーンラベルロングといいちこウーロン割り。
肴:カキエノキポン酢、もやしナムルみたいなの、トーマンプラー、めかぶ

ハローオリバー見た。面白くてしょうがない。
そのあと愛エプみて銭金みてトリビアみたら、タモさんが満開出してた。
たしか「火サスの犯人は新聞の出演者の3番目の人」っていうトリビアだった。

そのあとワンナイ見て、終わったら寝た。
平畠が暗いステージで照明を浴びて、ガラスの部屋をBGMに
「スタッフに俺だけ呼び捨てにされます」と言っていた。
終わったら寝た。(寝たらダンナさんが帰ってきた)

お父さんが中村正俊で兄や弟が3人いる女子高生の夢を見た。
女子高生は骨折しているのに、休みの日に他の家族が全員で外出してしまい、怒ってる。
何かを杖にして折れてる脚をひきずりながら、鍵をかけずに家を飛び出してみたものの
あんまり歩けないので家に戻って玄関を開けると、ハンチングをかぶり
薄茶のタレサンにジャガードセーターにジャンバーにスラックスのおじさんが廊下にいた。
首から小さな透明のプラスチックケースをぶらさげていて、中に100円玉がいっぱい入ってる
おじさんは女子高生に気付くと慌てて玄関から逃げる。
ドロボー!って叫んでヨッコラヨッコラ追っかけたら、向かいの家に入ってった。
ドロボーおじさんは、はっきり言って向かいの住人。

そんなような夢を見て、だいたい覚醒し、夢の続きを自分なりに進行し、
警察呼んだりするけどホントに警察なの?と思ったり、
女子高生の証言だけで逮捕できんのかな?と思ったりで、
結局それは岡崎京子の人が死んだりするマンガだったということにして
本屋でそれを棚に戻して終わりにした。

コドモが起き出した気配がして、自分も飛び起きたら6時50分。