昨日は、職場に着いてメールチェックしたら、派遣会社の準社員になって旅立って行ったOさんからメールが。 今回の給料明細に、私と全く同様の異変が起きていたらしい。
私はその異変の給与明細を見て、抗議ぎみに事業部長と経理の人と高見山をあて先にしたメールで問い合わせした。 そして翌日事業部長から 「すみません、すみません、こちらのミスです、次回の振込みで必ずお支払いします」 のような返事が来ていた。
だけどOさんは、経理の人に聞いたら高見山から 「それはおまえが悪いから当然のこととしてそうした」 みたいな返事が返ってきたらしい。
そして寺尾さんにも、似たようなことが起きていた。
くっそ高見山コノヤロー、バラすぞ。 と思ったけどOさんが、「このメールのことは高見山さんにはナイショで」と 書いてきていたため、ちょっとクリエイトぎみのメール文を創作し、事業部長に送った。
事業部長からは、 「ご指摘ごもっともでございます、今後このようなことがないように、作業フローの見直しとナントカとカントカを×○△…」 みたいな返事が来た。
相変わらずぬるい。超バカの部下を持って大変なのはわかるけど。 Oさんと寺尾さんに何気ない感じで金が戻ってこないようなら、もう一段階上に言ってみよう。
というようなことがありながら、帰宅して、飲んだのは淡麗ロング3か4だろう。 ダンナさんが前日パチ屋でとってきたやつだ。 パチ屋のビールは古かったりするせいなのか、変な味がするもんなんだけど、 発泡酒だからなのか回転がいいのか知らないが、それは普通の味だった。
肴:ホールトマトとじゃがいもと玉ねぎと白マッシュルームと豚バラを煮たの、梅酢だこに春雨とアボガドと刻み大葉
何のテレビ見たんだっけ… ダンナさんが「ラストプレゼント」を楽しみにしてて、私もコドモも見てたはずなんだけど どうもラストが思い出せないあたりから察するに、途中で寝たんだろうな。
夢はどっさり見た。数より長さがどっさりだった。 自分はたぶん女子高生だった。なんかまた、ビルの地下とか階段とかウロチョロしてた。 誰か女の子と一緒だった。 実際の風景とは似ても似つかない横浜の、駅前の8階建てくらいの雑居ビルに誰かに会いに行った。 そこはエレベーターの扉がなく、エレベーター自体もノンストップで、 飛び乗り飛び降り式でった。 誰かって、髪が黒くてロングでストレートじゃなくて背は低めの、あまり学校に行ってなさそうな女子高生だった。 なんか一人で、デパートの倉庫みたいな部屋で、サバイバルな生活してるみたいで、 「あんたたちなんかぬるいのよ」と叱られた。
次の夢は なんか生命の危機のようなものから一家で逃げてる。 なんか関係ないジャーナリストみたいな人も一緒についてる。 ビジホでもラブホでもない、いいホテルを転々としてる。 私はコドモと一緒にコンビニに菓子を買いに行ったりしてて、あんまり危機って感じじゃない。 ジャーナリストみたいな人だけ緊張感漂ってる。 朝、目を覚ますと私の隣にその人が寝ていた。 それは普通に所定の位置らしかった。 その人のTシャツが胸の上までたくしあがっていて、無防備もいいとこだった。 気の毒に、と思って何故か乳首を丁寧に舐めてみた。 一応起こさないように気を使っていた。 という内容だった。
起きたのは5時15分頃。
|