ゆうべの酒日記

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2004年09月16日(木) やっと木曜日!

昨日は、職場に着いてメールチェックしたら、派遣会社の準社員になって旅立って行ったOさんからメールが。
今回の給料明細に、私と全く同様の異変が起きていたらしい。

私はその異変の給与明細を見て、抗議ぎみに事業部長と経理の人と高見山をあて先にしたメールで問い合わせした。
そして翌日事業部長から
「すみません、すみません、こちらのミスです、次回の振込みで必ずお支払いします」
のような返事が来ていた。

だけどOさんは、経理の人に聞いたら高見山から
「それはおまえが悪いから当然のこととしてそうした」
みたいな返事が返ってきたらしい。

そして寺尾さんにも、似たようなことが起きていた。

くっそ高見山コノヤロー、バラすぞ。
と思ったけどOさんが、「このメールのことは高見山さんにはナイショで」と
書いてきていたため、ちょっとクリエイトぎみのメール文を創作し、事業部長に送った。

事業部長からは、
「ご指摘ごもっともでございます、今後このようなことがないように、作業フローの見直しとナントカとカントカを×○△…」
みたいな返事が来た。

相変わらずぬるい。超バカの部下を持って大変なのはわかるけど。
Oさんと寺尾さんに何気ない感じで金が戻ってこないようなら、もう一段階上に言ってみよう。

というようなことがありながら、帰宅して、飲んだのは淡麗ロング3か4だろう。
ダンナさんが前日パチ屋でとってきたやつだ。
パチ屋のビールは古かったりするせいなのか、変な味がするもんなんだけど、
発泡酒だからなのか回転がいいのか知らないが、それは普通の味だった。

肴:ホールトマトとじゃがいもと玉ねぎと白マッシュルームと豚バラを煮たの、梅酢だこに春雨とアボガドと刻み大葉

何のテレビ見たんだっけ…
ダンナさんが「ラストプレゼント」を楽しみにしてて、私もコドモも見てたはずなんだけど
どうもラストが思い出せないあたりから察するに、途中で寝たんだろうな。

夢はどっさり見た。数より長さがどっさりだった。
自分はたぶん女子高生だった。なんかまた、ビルの地下とか階段とかウロチョロしてた。
誰か女の子と一緒だった。
実際の風景とは似ても似つかない横浜の、駅前の8階建てくらいの雑居ビルに誰かに会いに行った。
そこはエレベーターの扉がなく、エレベーター自体もノンストップで、
飛び乗り飛び降り式でった。
誰かって、髪が黒くてロングでストレートじゃなくて背は低めの、あまり学校に行ってなさそうな女子高生だった。
なんか一人で、デパートの倉庫みたいな部屋で、サバイバルな生活してるみたいで、
「あんたたちなんかぬるいのよ」と叱られた。

次の夢は
なんか生命の危機のようなものから一家で逃げてる。
なんか関係ないジャーナリストみたいな人も一緒についてる。
ビジホでもラブホでもない、いいホテルを転々としてる。
私はコドモと一緒にコンビニに菓子を買いに行ったりしてて、あんまり危機って感じじゃない。
ジャーナリストみたいな人だけ緊張感漂ってる。
朝、目を覚ますと私の隣にその人が寝ていた。
それは普通に所定の位置らしかった。
その人のTシャツが胸の上までたくしあがっていて、無防備もいいとこだった。
気の毒に、と思って何故か乳首を丁寧に舐めてみた。
一応起こさないように気を使っていた。
という内容だった。

起きたのは5時15分頃。