今朝は雨上がりで土が濡れていたので家の周辺を散歩しました。家から5分くらい歩いた高台に名古屋市立工芸高等学校がありました。「工芸というのは何を勉強するところなのかしら?」と敷地の中を覗くように眺めてみると、まだ新しいモダンな校舎と広い敷地。私は名古屋の街を見ていつも「この町はお金があるのだなぁ」と感じます。 日中は浮かんでくるまま軽い心でまとめをして、気付いたらページ数が8ページも少なくなっていて感心しました。文章も少し離れたところから眺めるのがいいみたい。