「生きていくのに大切なこと」こころの日記
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先週末に遊びに来た友人の言ったとおり、今週に入ってから蒸し暑くてたまらないという日がなくなり、夜になると部屋を閉め切っていても扇風機が要らない。私の布団はゴザの上に綿を敷き詰めたような布団なのでタイルの冷たさで目が覚めるようになった。大きなマットはきっと腰が痛くなって使わなくなるから、適当な暑さの布団を探し中。 この頃は印刷をどうするとか引き出しの順番はどうするとか、未来のことを考えて幅広く使える道具をダウンロードしたり、いろいろとすることが多い。今日は二つの引き出しをくっ付けようと文体を変えて編集しかけたけれど、半分くらいのところでどうしてもつながらなくなって元に戻した。 17 時半ごろから食事をかねて外出。ここはトラックが多いハイウェイどおりのせいか、大衆食堂は特大盛りご飯とお肉一品が主流で値段は平均15,000ドンとホーチミンの中心よりも高い。それに、おこわや焼き芋やとうもろこしなどが売っていないから、軽く済ませるということが出来なくて困っていた。ところが、今日やっと10,000ドンの食堂を見つけた。それに、昨晩も今朝も台所で食事をつくった。健康な体の為に、食生活も大切にしている。 しかし、この頃の仕事時間を計算してみたら、引っ越してくる前より少ない。適当に散歩していることも大きいけど、一番の原因は朝起きるのが1時間も遅くなったから。 仕事にするにはあと2時間は時間を使うのが理想デス…。ということで、明日は目覚ましを掛けて早起きすることにして、お休みタイムに入る。
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