気になることがあって、気にはなっているけど「する」ということをしました。この頃、歩いて外出するときには、お手伝いの女の子も一緒に行きたいと言い、私も気分転換と勉強をかねて二人散歩をすることが続いていたのですが、今日はそれを遠慮させてもらって、一人で歩きました。 夜、長女の手紙に返事を書きました。長女の命をお腹に感じたときのことを思い出しました。今日の私は、手紙に答えられる自分であることに、安堵しました。