今日は自分の年表を書いてみました。私は親元を離れたのは高校の寮に入った15才の時ですが、高校3年間は金銭的な援助を受けていたので、両親と一緒に居たのは18年間となります。そして今は39才ですから、既に親と共に居た月日を越えています。さらに今は私を虐待する人はいませんから、これから先の人生はのんびりゆっくり自分を育てていくだけなのです。いつも「のんびりゆっくり生きる事」が「私が自分に出来ること」。 追伸・・・明日から新しい場所へ仕事に行きますョ。明日の朝は今日の間に降り積もった雪で道路が凍っているはずだから、テクテク歩いて行くつもりでいます。いったい何が起こるかな?